iPhoneでお馴染みの米Apple社のウェアラブル(身に付ける)製品「Apple watch」。その話題をネタに、twitter上ではとても出来の良い、自作の「食べられるアップルウォッチ」が話題になっています。

その話題の画像の他にも、「食べられるアップルウォッチ」が続々とtwitter上に投稿されています。

アップルウォッチ

こちらはtwitter上で話題になっていた、(今もなっている?)「食べられるアップルウォッチ」です。いや~、凄い。本当に手が混んでいますね~。普段はどのようなお仕事をしているのか気になるところ。

リンゴに時盤書いただけか~い!

腕に巻けるようになっていますが、これはもう人間の汗がついているので食べたくないですね。

腕時計+リンゴ だからどうした!?

いや、雑すぎるだろ!

まだシールすら剥がしていない新品です~! って、やかましいわ!!

食べちゃったのかよっ!!

どうですか? お楽しみいただけましたでしょうか。話題の商品だけに「本物の」Apple watchも気になりますが、こういったネタ画像も見ていて楽しいですよね!

くれぐれも、食中毒にだけはお気を付け下さい。

若干、ふざけ過ぎましたが

死没: 2011年10月5日, アメリカ合衆国 カリフォルニア州 パロアルト

出典 https://www.google.co.jp

Wikipediaによりますと、10月5日はAppleの天才プレゼンターとしても有名な「スティーブ・ジョブス」の命日とのこと。

スティーブ・ジョブスと言えば、自分の美意識は絶対に曲げないことで有名です。だからこそ「iPhone」のような素晴らしいスマートフォンが世の中に出回るようになったのですが。そのスティーブ・ジョブスがApple watch(アップルウォッチ)を見たら、どんな感想を漏らすだろうか。もしかしたら、もっと別のデザインへと変わっていたかもしれない。そんなことをこの記事を書きながら私は考えていました。

出典 http://japan.cnet.com

ちなみに、こちらが本物のアップルウォッチ

私の美的感覚を押し付けるようで申し訳ないが、ちょっとデザインが古臭いのではないでしょうか。

ジョブスさえ生きていてくれたら、本当に賢い「スマート・ウォッチ」というウェアラブルがもっと良い形で完成していたかもしれません。それだけ、ジョブスは”偉大な人”なのです。

例えば、見た目のデザインだけでなく、内部構造もスティーブ・ジョブスが生きていたのといないのとでは全然違ったかもしれません。

ジョブスの思想がどういったものなのか私はそこまで詳しくありませんが、外国人や聴覚障害者などの「音馬の通じない人通し」でも、チャットのような形で気軽に会話の出来るウェアラブルになっていたかもしれません。あ、これは私の希望でした(笑)

ジョブスへの追悼と共に、Apple社が益々繁栄することを、祈りたいと思います。(サイバーエージェントさん、他社を応援してごめんなさい 笑)

(文/だいちゃん(∀))

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