イギリスの”The Sun”が選出した2016年育児中のパパとママたちが呟いた、子供とのやり取りでの陽気で面白いツイート特集をご紹介します。

海外の子供たちと親の関わりがちょっと面白いかもしれません。

私:食べ過ぎちゃったわ。
4歳児:うん、でも今日だけじゃないよね。

娘:ママは私の個人的空間を侵略してるわ。

母:あら、あなたは私の個人的空間から出てきたのよ。

私の幼い娘はもう自分で服を着ることができます。

彼女はカップケーキの服を着ています。

私は子供たちに、遊ばないおもちゃはもう捨てなさいと言いました。すると彼らは必死ですべてのおもちゃで遊び始めました。

私:もし、あなたが間違ったことをしたら、なんていうの?

4歳児:私じゃない!って言う。

[夜空を見上げて]
私:君が選んだ星に願いをかけることができるんだよ。
5歳児:死兆星ってどれ?

(注釈:死兆星とは?)北斗の拳で出てくる北斗七星の横に寄り添うように光る蒼い恒星。またの名を輔星。海外でも北斗の拳は人気です。

6歳児:ダディ、私はあなたに腹が立ってる。
私(父):何に対して?
6歳児:それは教えてあげないわ。

彼女は既に女性だ。

幼児は、お皿の上にのっている食べ物よりも、床に落ちている食べ物を食べる確率が10倍高くなります。

私たち親は、子供に対して嘘をつかないように教えているのに、私たち親は子供が描いた絵をとても上手だと褒めることに疑問を感じてしまう。

4歳児: ダディ??
私:なんだいバディ(友人)?
4歳児:友人の前でおならはしないよ。
私:それは良いアドバイスだね、バディ。

私:(ラジオから流れてくる歌を口ずさむ)
3歳児:ラジオの歌だけが聞きたい。

3歳児:ハグしたいなら、他の誰かとしてください。私はとても忙しいし、もうあなたと十分にハグしてきたから。


私はそのような拒絶を受けるためにあなたを産んだんじゃない。

子供が描いた絵の下に書いてある言葉を埋める宿題:
私が100歳になったら、私はギャンブルをする
と書いた子供

大人同士の夜の話は、今後気を付けなければなりません。

ちなみに日本の幼児と両親のツイートはどうなのかな?と調べてみたのですが、本人たちのツイートが見つからず、「さっきすれ違った親子の会話」「どこそこでの親子の会話」という風に他人が聞いた親子の会話しか筆者には発見できませんでした。(検索不足?!)

日本でも育児中のパパとママの面白いツイート特集をしてほしいですね!

この記事を書いたユーザー

さくらまい このユーザーの他の記事を見る

最後まで読んでいただきありがとうございました。

得意ジャンル
  • 話題
  • 社会問題
  • 動物
  • 美容、健康
  • 感動
  • コラム
  • ニュース

権利侵害申告はこちら