こんなにセクシーな「デベソ」は反則。

寝てもデベソ

出典 https://www.instagram.com

このお腹はだれでしょう?

ヒントは、惜しげなく引き締まったボディをつねにインスタグラムやブログにアップしている今やダイエット番組にも引っ張りだこのベテランのグラビアアイドルです。

お腹だけでなく、ついつい豊かなバストにも目がいちゃいますよね。
このメリハリボディは・・・・。

グラビアアイドルからマルチに活躍の熊田曜子さん。

生年月日 S57年5月13日 出身地  岐阜県 血液型 O型 サイズ B92 / W56 / H84 / T164 / S24.5 趣味 カラオケ 特技 ピアノ、簿記、ブラインドタッチ、一輪車 好きな食べ物 チョコレート

出典 https://twitter.com

正解は、ママになっても変わらず綺麗な熊田曜子さんです。グラビア界でも知らない人がいないくらい登りつめた彼女ですが、結婚出産をおえてからなお、綺麗がパワーアップしているということでテレビでも雑誌でも見ない日はないくらい大活躍ですよね。

惜しみなくグラビアのオフショットを掲載。

再度2016年ブレイクしている理由は、なんといってもアメブロやインスタグラムなどSNSでの画像発信です。とくに人気なのが、いつものグラビア撮影の風景や仕事の合間のオフショットを水着のまま乗せているところではないでしょうか?

できあがりのグラビアよりもなんだかセクシーですよね・・・。

カメラマンになりたい・・・。

という男性がたくさんコメントなど寄せているようです。
女性でも、グラビアアイドルは憧れの職業でもあるので、芸能界の裏側をリアルにのぞけるってなんだかドキドキしますよね。

この画像が大変話題になりました。産後の美しいボディラインは女神ですね。
フィギアより綺麗な人間っているもんだなと感動しました。

自分の魅せ方が、わかっている。

熊田曜子さんは、常に自分の体をチェックしているそうで綺麗に見えるポーズがお得意です。どんなときでも棒立ちは一切なく、しかも少しずつポーズを変えています。

こちらは熊田曜子ポーズといってもいいんじゃないでしょうか?
寝そべっても綺麗なのは、彼女が細部まで体のパーツにこだわっているから。

実は太っていた・・・。

クラスの男子からは“ブタゴリラ”というあだ名をつけられてしまうほどぽっちゃりしていました。

出典解決!ナイナイアンサー

グラビアアイドルとしても有名なのでもともとスタイルが良いのではと思いがちですが、実は高校生のときは大変太っていて、男子からテニスの練習中に「ブタゴリラ」と言われたことがありショックだったとバラエティー番組で告白しました。

痩せるきっかけは、モテモテの陸上部の先輩への憧れ。

「痩せよう」と心に決めたきっかけは、実は1つ学年が上の陸上部のモテモテの先輩に憧れたいたからだそう。

その先輩とは・・・。

剛先輩は陸上部で、カッコよくて学校のスーパースターでした。雲の上の存在。次元が違いすぎて…。(綾野に)見られたくないから自分もちゃんとしなきゃと思った

出典解決!ナイナイアンサー

なんと、若手実力派俳優の綾野剛さんです。
芸能界の中でも俳優仲間からカッコいいと慕われる綾野さんですが、高校時代からモテモテだったんですね。

モテモテの先輩は 陸上部エースの「綾野剛」。

綾野さんが陸上部だったのは有名な話。
熊田さんいわく、走るフォームがものすごくかっこよかったとのこと。
だけど実際は、憧れて遠くから見ているだけだったようです。

成功したダイエットは“マッサージ”

顔周りとデコルテを10分ずつ、ふくらはぎともも上を5分ずつ、朝晩欠かさずマッサージを続けていたらやせました。

出典解決!ナイナイアンサー

きっと筋トレを、めちゃくちゃしてるんだろうなとか思っていましたが、実は日々の運動がほとんどしていないそうです。

痩せるきっかけも「マッサージ」リンパを流すことにより、いつのまにか痩せてきたそうです。セルライトも柔らかくしないとなくならないといいますので、簡単にできる第一歩のダイエットかもしれません。

ちなみに今でも楽屋なども含め欠かさないようです。継続は力なりですね。

最初は、ややぽっちゃり。

グラビアアイドルで売り出した最初のころは、ややぽっちゃりとしていました。どちらかといえば胸の大きさを強調するような写真集が多かったようです。

徐々に痩せてきているようですが、引き締まったというより女らしい男性好みの体ですよね。

努力で引き締めボディに。

ストイックな熊田さんは、グラビアを続けるにあたってどんどん自分で自分の体を研究してきました。

男性の理想のスタイルとして人気が止まらなくなりました。

体がセクシー革命を起こし、女性の支持が止まらない。

グラビアアイドルらしからぬ、自らの体づくりについての発言もテレビ番組や雑誌でろりあげられるようになりました。

男性好みのややぽっちゃりの体から、女性に好まれる綺麗な体に変化をとげました。

自らの太っていた話題もネガティブに答えるのではなく、ハキハキと認める姿は女性から共感をよびました。
太っている写真なども惜しげなく放送され、「こんなにわたしも太っていたけど努力でかわれます」ということを今も常に発信されています。

妊娠して”デベソ”になりました。

彼女が結婚したときに落胆した男性芸能人が多かったことを思い出しますが、妊婦姿も
ビキニでツイッターなどにも発信しています。

このときから「デベソ」になったまま戻らないそうです。

グラビア根性というか「ママになってもグラビア」みたいな・・・。

プロだなと女の私も思った一枚です。
中途半端じゃないとこに実は男っぽい性格なんじゃないかなとおもいますね。
素敵です。

ママになり、男性人気から女性人気に見事に転身。

NOVA レベルチェック

出典 https://www.instagram.com

ダイエット番組やバラエティ番組でも、きちんとした受け答えやダイエットについての研究などを聞くと頭のいい人なんだなというイメージも湧いてきました。

英会話もはじめられたそう。

ブログやインスタグラムは、最近は女性ファンのほうが多いようです。
芸能人だからではなく、女性としてママとしても毎日を表情豊かに投稿。

昔だったら・・・胸までのショットでしょうが・・・。

今はメイクやヘアスタイルなどの投稿も人気です。

綺麗になるヒントを女性たちに発信。

熊田さんは、きついダイエットを推奨していません。毎日姿勢をよくしたり食事を考えたりマッサージをしたりと特別なことをやらずに、小さなことを続けているよう。

バラエティ番組の雛段でも、一人だけ姿勢よく綺麗に最後まで座っていたと映像も先日放映されていました。

品数で満足する食事を提案。

主婦であり、母である彼女はきちんとご飯も作っています。

ダイエット食かなと思っていたのですが、たくさんの食材から少しずつ栄養をとっているので肌もそして女性らしい体もキープできる秘密なんでしょうね。

和食中心。

お魚や野菜が多いのは、やっぱり日本食が太りにくいということなのかもしれません。
食べたもので体ができているという言葉には納得です。

色とりどりにすると綺麗で、栄養価も高いようです。

ママであることを楽しむ。

児童館に来たよ☺︎PoPoちゃんも一緒にランチタイム

出典 https://www.instagram.com

お嬢さんとの時間も大切にされています。

子供用ランチも。トマトやお豆なども美容食ですね。

いつでもできることを提案。

11月1日は「いい姿勢の日」壁を定規がわりに頭、お尻、かかとを壁にくっつけて伸びた姿勢を体で覚える☺︎壁から離れてもまっすぐな姿勢をキープ✨気が付いた時に簡単に出来る姿勢の整え方だよ

出典 https://www.instagram.com

筋トレなんかしなくても姿勢をよくするだけでお腹は引き締まると自らの体で実証している熊田さん。

誰にでもできる綺麗になれる方法も「いい姿勢の日」にあわせてインスタでアップ。
ビキニでというところが、さすがサービス満点の熊田さんらしいですね。
体のラインもわかりやすいです。

飲み物にも健康志向。

下からのアングルで自撮り
これから飛行機に乗るよ✈️

出典 https://www.instagram.com

空港でも、飲み物は「おいしい牛乳」。カルシウムもたっぷり補給です。

体が引き締まれば、コルセットは不要。

発売中のFRIDAY」グラビア衣装コルセットって仕事でしか着たことない

出典 https://www.instagram.com

これはグラビア用のセクシーコルセットですが、密かに補正下着は使っていないと強調していますよね。


たぶん、ガードルとかも履かないんでしょうね・・・。
うらやましい限りです。

コンプレックスが、チャームポイントに。

熊田さんは、いつでもポジティブ。

太っていたころは、はずかしかったけどそのおかげで胸が大きくなり、揺らさないようにしてそのまま胸だけはキープできているから良かったということやデベソになったけど子どもを産んだ幸せな証しだからと堂々と、見せたりしています。

自分の考え方一つで、コンプレックスと思っていたことが実はチャームポイントにかわるかもしれませんね。

いかがでしたか?
ダイエットといえば永遠のテーマとして扱われていますが、実は日々の小さな努力を習慣にするということが大事なのかもしれません。

「綺麗は自分で作るもの」熊田曜子さんの魅力は、グラビアアイドルとしてのプロ根性を
常にみせてくれるからじゃないでしょうか?

彼女を見てるといつまでも綺麗を保てるのではないか?と夢を見てしまいます。
これからも女性の綺麗のカリスマとしてどんどん進化していただきたいものです。
わたしたちも、日々がんばらなくちゃ・・・ですよね。

こちらも読まれています。

この記事を書いたユーザー

琴乃。 このユーザーの他の記事を見る

フリーライター琴乃。でございます。韓国サイトのカラコンモデルなどもしておりました。趣味は、フィットネス、ダンス、読書、心理学が好き。霊感あるのが自慢。ブログもぜひ♡ http://ameblo.jp/yoruasa/

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス