ネット上で『危険』と思われる人たちを表す言葉として挙げられるのが、

『DQN』『キチママ』

そんな人達が自分の近くにいたら、果たして、どうなってしまうだろうか・・・。

ヤンキー(不良)もしくは、軽率そうな者や実際にそうである者や粗暴そうな風貌をしている者や実際に粗暴な者、また、非常識で知識や知能が乏しい者を指すときに用いられる[1]。
2010年の調査では、一般的なインターネットスラングであるとみなされている[2]。1994年から2002年までテレビ朝日で放送されていた番組『目撃!ドキュン』が由来とされる。目撃ドキュンの内容は、離婚などで生き別れの親子が対面などというものであった。そのため、ヤンキーのことを、「15歳で結婚して子供が生まれて、20歳になったら離婚して、40歳になったら目撃ドキュンにでている人たち」という意味でDQNと2ちゃんねるを中心に呼ぶようになった[3]。

出典 https://ja.wikipedia.org

DQNについて。

「キチママ」とはキチガイママの省略で、「普通では考えられないような非常識な行動をとるママ」のことを意味します。
主に既婚者女性の集うコミュニティにおいて用いられる言葉で、身近で起きたママ友の異常な行動を共有する際に「キチママの行動」として取り上げます。

出典 https://nanapi.com

キチママについて。

たまたま、ネットサーフィンしてて見かけたはてなダイアリーでこんな記事を見かけました。

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在宅ワーク多めのワーキングマザー。
小学生と来春小学校入園予定児、2女のアラフォーママ。
スポーツライターになりたいという夢を追いつつ、
高校卒業後フリーターとなり、模索しつつも両親の離婚や家族の借金問題で断念。
派遣社員として働いた後、人材派遣会社へ就職。
妊娠後結婚し、現在に至る。

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