** インフルエンザに感染しない、
    免疫力の身体を作るピーマン胎座 **

私は1999年(52歳時)までは、毎年10回ほど風邪を引いていました、

ピーマンの種とワタの薬効を発見してからは、1日1.5個~3個のピーマンの胎座(ワタ、種)を16年間食べています。

ピーマンの胎座を食べ始めて5年間で3回程、インフルエンザに感染しましたが
、風邪薬服用と病院に行くことは無く、胎座で回復しました。

ここ10年程はインフルエンザにも感染しなくなりました。
風邪による薬服用と病院に行くことはここ16年間はなくなりました。

鼻水の風邪症状が出たら8~12個のピーマンの種とワタを、一度食べると鼻水の風邪症状が治ります。
風邪、流感等に特段の免疫力が有り、薬より効き目が有り、鎮痛作用が有ります。

インフルエンザに感染しない免疫力の身体になります。
(ヤフー知恵袋の「ピーマン胎座」で検索)(ネット上「ピーマン胎座」で検索)

さらに、殆どの病気の原因で有る、加齢による毛細血管の血流の低下(手足、毛髪、眼球)を大幅に改善し、血流が特段に回復します。

白内障は眼球の血流低下が原因です。胎座で白内障が改善します。
認知症の予防と改善にも薬理の可能性があります。

私が書いた本を読んだ山口県の患者さんから2013年に、携帯に電話が有りました。
電話内容は、
「白内障の薬は良いものがなく、医師の処方薬では改善が見られず、白内障の為にボヤーと見えていた物が、本で知ったピーマンの胎座(種とワタ)を食べた結果、

よりハッキリと見えるように改善し血液検査の数値も改善しました。 ピーマンの胎座は何個までだったら、食べても問題はないですか?」

と聞かれたので、その時は ”私は12個食べる日もありますよ” と答えていたので、
2016年3月31日に病状を携帯で確認したところ、 「白内障は糖尿病からきていたので、白内障と糖尿病が大幅に改善しました。

現在でも種とワタを1日1個食べています。」 との話を伺いました。
ピーマンの種子は、糖尿病治療の内服薬の主成分である化学的に合成した物では無い、「天然成分のスルフォニール尿素」、を含有していることが、公開特許広報の特許出願公開、「昭59-70619」(審査未請求)に記載されています。

ピーマン種子部には「特段の免疫力」 がありますが、残念ながら特段の脂肪の燃焼効果はありません。

**簡単レシピ
胎座と種と隔壁を取り出して、レンジで2~3分加熱して調味醤油が普通です。

私は健康を増進させて、医療費削減に繋げる全国運動を提唱する目的で、情報発信をしています。賛同していただければ、皆さんが情報発信者になると幸いです。

ピーマン胎座の薬理作用の発見者      楠本 季一  
            胎座の研究歴16年

ピーマン胎座の特段の免疫力

胎座の薬理作用

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