女どもの化けの皮を剥いでやれ!

だいたい、女どもという生き物は、この地球上で まったく無駄にチヤホヤされ過ぎな生物だ。
やれ男女平等だの、女性の権利だの、一端に偉そうに主張する女が増えすぎて、誰もかれもどこもかしこも、女性に媚を売って優遇し過ぎな世の中なのである。

そもそも、化粧をしなければ表を歩けないということ自体、自ら自分の中身の醜さを証明しているようなものである。
自分のことが本当に美しかったり、可愛かったりすると自負しているならば、化粧など一切せずに、正に『 スッピン 』の状態で白昼堂々と街中も何の躊躇いも無く闊歩できるはずだし、何の恥じらいも無く、誰とでも気兼ねなく合う事が出来る筈である。

それ以上に、生来女の旬の時期の期間は極めて短い。
まさに『 消費期限 』あるいは『 賞味期限 』と呼ぶにふさわしいほど、極めて短命である。
男性と違って、女どもがすっぴんで外に出歩ける状態は、おおよそせいぜい二十歳ぐらいまでである。
それ以上の年齢になると、急激に劣化が始まり、皮膚も肉体も、体中の細胞全てが腐敗し始めて、化粧を施さなければ恥ずかしくて街中にも出れない醜さに陥ってしまうのである。

もっとも、いくら化粧をして化けて誤魔化そうとしても、所詮土台の出来が極めて悪いために、
化粧など無駄な努力と無駄な時間と無駄な金の浪費をしているだけの、いわゆる『 ブス 』はどこに行ってもまるで魑魅魍魎共の百鬼夜行状態でワンサカうじゃうじゃ存在しているのだが。



やれレディスデイだの、やれ女子会だのともてはやし過ぎ

なんで男女平等の世の中のはずなのに、何故に映画館やレストラン、商店街もデパートもスーパーも、わざわざ『 レディス・デイ 』だの『 女性限定特価 』だの、女どものことだけいつもいつも優遇したがるのか?
コンビニの惣菜もお弁当も、『 女性向け・女性の好み 』に合わせて開発し、レストランや料理店のメニューも、『 女性にも食べやすい 』お店の雰囲気も『 女性でも気軽に入りやすい 』こぎれいでおしゃれな雰囲気を醸し出さなければならないのか?

『 女性でも食べやすい』ような少量でチョビリチョビリとおちょぼ口で、色んな食材のおかずをカラフルにホンの少量ずつ飾り付けて、少ない量を盛り付けてでたくさんあるように見せかけておいて、そのくせ無駄に高級に見せかけて高額の利益を出して儲けている店が多過ぎなのである。

なのに当の女どもは、家や誰も見ていないところでは、大口開けてガツガツとどんぶり飯を掻っ込んでいるくせに、お洒落で少量の盛り付けのカラフルな料理の前では、おちょぼ口で、しかもそんな時だけはきわめてゆっくりと食材を口元に運ぶのである。
いつもの様に、がつがつと豚が餌に群がる様に食べている様子など、微塵も感じさせないように、時折小首を傾けたり髪を掻きあげたりしながら、口元に食材を運ぶ時だけカワイこぶって顔を小刻みに左右に小さく振ってみせたりする仕草に、アホな男どもは騙されてんじゃねーゾッ!

だから別腹にスンナリ入るんだよっ!

普段、女どもは誰も見ていないところではガツガツと音を立てて腹いっぱい丼飯でも、焼肉でも、ラーメンでもとことんゲップの出るまで腹いっぱい食い散らかしているくせに、男の前やほかの女子の前では、正に化けの皮を被って、少食でまるで『 食べ物になんか、それほど興味も無いし、ちょっと食べただけで私ってすぐにお腹がいっぱいになっちゃうの 』とうそぶいているのである。
その証拠に、一緒にレストランやお洒落なパブなどに行って、お腹がいっぱいのはずなのに、『 甘いものは別腹 』とか言いながら、その実、まだまだ食べる余裕のある腹を少しでも満腹にするために別腹と言いつつ、貪り食うのである。

我侭放題・自由気ままに貪りながら増殖している生き物、それが女性!

どれほどこの国の中で、女性が優遇され続けているというのに、それでも懲りずに我侭を言い放ち、男性を虐げ下に見下しながら、擦り寄ってくるバカな男どもをしり目にどこでも自由に欲しいものを手に入れ、食べたいものを貪り食い、この世の中を女性優遇へと変貌させようと策略しながら、極めてえげつない戦略を実行しながら繁殖し続けているのが、女どもなのである。

世の哀れな男どもよ、女どもに騙されて『 ミツグ君 』や『 アッシー君 』に成り下がるんじゃない!女どもの化粧の下の、醜い悪魔の心としたたかな策略の餌食になってはいけない。
胸の大きさは中にシリコンが入っているし、しなやかでツヤツヤの長い黒髪や、いい香りのするコロンや可愛い服に騙されてメロメロになって惚れこんではいけない。

短いスカートや生脚に見とれて我を忘れてはならない。フリルやリボンやギャザーの入った可愛い服とか、アニメに出てきそうなゴスロリチックな服や、メイド服のような大人しそうな清楚そうな服に騙されないで、一度冷静に深呼吸してから、奴らが角刈りや坊主頭になってズボンに背広姿で髭を生やした姿を想像してみろっ!
もし、それでもその女が可愛いと受け入れられるならば、その時は勝手にしたまえ。

そうでなければ、奴らの長い黒髪といい香りの香水と、フリルの付いたノースリーブと可愛い娘ぶった、まるで子猫ちゃんのようなチョーカーと、そよ風に翻る花柄のスカートから覗く生脚の外見だけの魅力に騙されているだけのことなのである。

奴らの本当の姿に出くわすのは、男どもが惚れ込んだ女の餌食になって、何もかも捧げて貢いで、挙句の果てに人生の伴侶になってから、遅ればせながら気が付くのである。

だからどうか悪い事は言わないから、世の男どもよ、奴らを可愛いと思っているうちに、美しいと錯覚しているうちに、別れておくことをお勧めしておく。
どうか、くれぐれも結婚などして騙されて、後悔に満ち溢れた失望の人生を送らないように、今のうちに目覚めて気付いてほしい。
それがあなたの幸せな人生へと導く光が見え始める真実の瞬間なのだから。

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