沖縄のソウルフード タコライス

タコライス・タコス共にピリ辛のケチャップが欠かせない

昨日はキングタコス美里店で
タコライス野菜チーズ600円
とタコス4個500円をK未亡人
とシャで食べる。

タコライス野菜チーズの量には
驚きを隠せない。2人で分けて
も充分。チーズとミンチとレタ
スの千切りの黄金比と言ったと
ころ。

ピリ辛のケチャップソースが、
欠かせない。

店は、余分なものはない。そして、
究極のセルフサービスである。

これぞ沖縄のソウルフードと語れ
そう。

タコライスは、キングタコスの
オーナーが考案。円高で苦しい
米兵のために安くてガッツリ食べ
てもらうために始めた。ところが
それが大ヒットし今では沖縄の
名物に。

従業員専用の賄い食を参考にした
と言う。大雑把であるが、これが
想定外に美味いのが不思議である。

石垣島のタコライス専門店で食べ
たときは、少ない量で850円。

さすが本家は、ボリュームにおいて
他の追従を許さない。そんな不文律
を主張しているかの様である。

やっぱ沖縄でガッツリ食べたいなら
ば、キンタコですねぇ。

何故か内地まで進出しないのだろう
と、疑問を感じまして候。

この日は、本家のタコライスを食べ
沖縄住民の気持ちを少しは分かった
気になる。

教訓。キンタコの野菜チーズタコラ
イスは、ダイエッター3人で1皿が
適量と言える。

だから、夕食前の血糖値168。少しの
失敗も。

明日は、血糖値優先の買い食いと
方針を決定だ。

ほなまた。(^ ^)

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