課題があるのは楽なこと
一人ひとりには課題があたえられている違った物事、かたち、分野で
課題があるとわかったときには神が見ていることを忘れてはならない
なぜルっぱManは神の存在をしったのか 過程があるのだ
実際の事実を知り、真実がかたちになりやってくる
ルっぱManの祖父は会社を運営し、週刊紙を執筆掲載し講演会を各地で行う実業家だったが
ルっぱManのmotherの19歳の時
自分で自分を殺害した
Motherは第一発見者となりその兄弟達とともにそれを見たんだ
その瞬間から本当の笑いが消えた
それからというもの作り笑いをしている自分達になっていた
Motherはそれに気付きイヤだと思ったんだ
それから目をそむけにげた日々もあったけど
やめた、受け止めようと思い1人その現場にいき、こころに深くくさびをうったんだ
そしてその後世界中を見て回り 笑いを探し続けた、が見付からなかった
そして大空にむかって言ったんだ 
「なんでよ 見せてよ」とその一週間後 
ルっぱManがお腹にいることがわかった
Motherは1人で仕事をしながら
お腹にむかって「大丈夫 大丈夫」と
声をかけながらルっぱManを産んだ
ルっぱManが笑うとMotherは自然と笑っていた
父をなくしたMotherは父となる存在が必要で神にたどり着いたと考えられた
ルっぱManは非常に面白く愉快な子で細かな性格をしているが外国と日本の血が流れているため沢山の個性を見せてくれている
Motherは世界を見て回っている間に9.11に遭遇している
ルっぱManの誕生日は時計回りに回して11.6だ
産み出す生のちからとなり変わって行く
幸福が舞い降り育む世界が2007以降やってきている それでも困難はあるが乗り越えていく
Motherには二人の男の子がいる
ルっぱManともう1人いる
もう1人の男の子の誕生日は
Motherの母の離婚した次の夫となった義父と
Motherの誕生日を足した日である
ルっぱManが見つけてくれた
祖父の生きた証となって現れ 数字となり示してくれる 死が生に変わったという実話であるのが根拠である
だから神がいるということを知ってほしいとおもった 生きるとは育むこと

課題を Motherが探す旅に出ていたときに書いてきたものだ
偽善じゃダメだ、理屈をつけるな 心で受け止めよう

人間はそんなにきれいなものじゃないと自覚せよ その先へいけ、本当の関わりが待っている

名前は親から貰った最初のプレゼントだ大事にせよ

罪悪感を植え付けようとしているだけなんじゃないか エゴイズムを演じようとしている 自分を見落とすな

説明できなきゃ意味がない

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