先日、友人に「あなたの生き方に感動した。私ができなかった生き方だ」と言われとても嬉しく励まされました。Jinkochanがストーリーを語ることで感動を与えることができるのなら・・・

 Jinkochanがトラウマ治療16年目を迎えた4年前に、転機が訪れました。トラウマから男性恐怖に陥ったJinkochanは日々人生に絶望しながらメロディーを書き留め、ハートキャラクターのイラストを描き過ごしておりました。「結婚は無理そうだなあ、でも体調は回復しないしどうやって生きていけばいいのだろう?」😢担当医は、Jinkochanのお仕事はすぐに大成できるものではないからと「結婚」を薦め、偶然にもマリッジカウンセラーの方と知り合い人生の転機を迎えます。

 何の期待もせず会いに行ったご紹介頂いた方の言動が、思いがけずJinkochanの心の琴線に触れたのです。「この人のためだったら、人生をやり直せるよう頑張ろう」そして、再び社会へ踏み出すきっかけを頂きました。その時に書き留めた曲が『Love Forever』です。海外赴任する方だったので、Jinkochanなりに日本文化を習得したりと努力しました。何せ、ほんの1年前までは近所の外出も苦痛で仕方なかった位ですから、本当に努力しました。でも、花嫁修業と同時に作曲事務所へのプレゼンも頑張り、結果両者とも実りはありませんでした😢
「何が永遠の愛?」笑 と『奇跡のコース』の学習が足りないJinkochanはふてくされました。その後、今度はJinkochanのキャリアに転機を下さった素晴らしい先生方に出会います。それは又明日!

 その当時受けた『奇跡のコース』のメンターのセッションでは、「あなたと彼のエネルギーが分断している。先にあなたの音楽を出さないと」でした。「受け取ったメロディーは全て流して感動を与えること」「Jinkochanの音楽がインターネットに乗り世界に飛んでいき、様々なジャンルの方がカバーしてくれる」とも言われました。それは6年前のセッションでのアドバイスです。あっという間の6年です。
早くアドバイスを実現できるよう、「Team Jinkochan」のクラウドファンディングサイトを立ち上げないといけませんね☺️長文ですね。最後までおつきあい下さった皆様はありがとうございます!

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JINKO-CHANは音楽アンバサダの卵です。幼少よりクラシックピアノを師事、トラウマ治療中よりメロディーを書き留め続け15年。米国音楽コンペティションReverbNationにてクラシック世界最高34位、1位を目指中です。又人権(日本のワーク・ライフバランス)に貢献するため社会科学研究機関勤務後、国際人権NGOにて寄付や外部資金獲得等のヴォランティア活動後、学位取得の留学準備とITに特化した社会貢献ビジネスチームTeam JINKO-CHAN設立準備中。

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