【アイディア】ファンドレイジングについて
Jinkochanは、2014年よりファンドレイジング(NPO等での資金調達)の勉強とヴォランティア活動を継続しております。

下記のアイディアは、今回ロサンゼルスへ渡航する際に日本で初めて個人へのファンドレイジングを試みて感じたことです。

💛「寄付の概念が浸透していないこと、キリスト教の普及の有無(他者のために祈ること)と人権の概念が浸透していないこと」の関係性。

💛 ファンドレイジングに関しての各国の比較対象資料が欲しいと思いました。ファンドレイジングに否定的なシニア層がよく口にする「人様からお金を頂くなんて」と云う文言は、世界の他のどの地域で耳にするのか調査したいと思いました。同じことをオセアニアの方は?アフリカは?欧米は?アジアは?何と返答されるのでしょう?※シニア層全体が否定的なのではなく、中には肯定的な方もちろんいらっしゃいます。生育歴によりかなりの振り幅が見られると思いました。

💛ファンドイジングはその国の文化をより良い文化へ変遷する可能性があり、誰もが平等に個人の夢を叶えられる可能性を秘め、生存していくための機会を得られる手段。

この記事を書いたユーザー

JINKO-CHAN このユーザーの他の記事を見る

JINKO-CHANは音楽アンバサダの卵です。幼少よりクラシックピアノを師事、トラウマ治療中よりメロディーを書き留め続け15年。米国音楽コンペティションReverbNationにてクラシック世界最高34位、1位を目指中です。又人権(日本のワーク・ライフバランス)に貢献するため社会科学研究機関勤務後、国際人権NGOにて寄付や外部資金獲得等のヴォランティア活動後、学位取得の留学準備とITに特化した社会貢献ビジネスチームTeam JINKO-CHAN設立準備中。

得意ジャンル
  • 音楽
  • 社会問題
  • 料理
  • ゲーム
  • 美容、健康
  • キャリア
  • 感動
  • ニュース

権利侵害申告はこちら