この景色を見て「綺麗だな」と思われる方が多いでしょうか。

この「綺麗だな」と同じ「感情」に注目してみましょう。

私たち人間は自分の興味が湧くものに対して
「やりたいな」「好きだな」という感情が湧きます。

「 子供の可能性を伸ばす」親が出来る「たったひとつの方法」は?

子供が「やりたい!」と言ったことをやる機会を与える。

そして親はそれを温かく見守り「応援する」ことです。

人間の素直な感情「やりたい」「好き」で、行動できることは「本来の自分」で生きる人間のあるべき姿のようです。

それがその先の人生にどのように生かされるかは「本人」のその後の人生の選択によります。

なぜならば、未来は誰にも分かり得ないことだからですね。

今出来ることは「やりたい!」という気持ちを大切にすること。
その気持ちと行動が「未来」を創ります。

「子供に対して可能性を制限してしまう言葉」とは?

「あなたには無理ね」この「無理」という言葉です。
なぜ親に「無理」ということがわかるのでしょうか?
きっと子供を1番近くで見ている理解者だからですよね。

でも、「無理」かどうかは「本人」つまり「子供」が判断することなんですね。
子供がどう感じたか?子供の「気持ち」を汲み取ってあげましょう。

その言葉を聞いた子供はどう感じるか?

私は何かをやる前から「あなたには無理ね」と育てられた家庭環境でした。
子供は「私には無理なんだ」「出来ないんだ」と認識します。
すると、あらゆることにチャレンジする前に「無理」という言葉が子供に歯止めをかけてしまうことが起こります。

日本の子供たちの可能性を拡大させよう!

「あなたなら出来るわ!「大丈夫!」「やってみたら!」
子供たちがあらゆる可能性にチャレンジ出来る日本にしていきましょう!

この記事を書いたユーザー

malie mana このユーザーの他の記事を見る

「ありのままの自分で生きる」OL、アパレルショップ店員、セラピスト、リゾバ、タイなど海外渡航経歴を持ち、主婦として、妻としての概念を超え、幸せのある生き方、楽しい生き方、面白い生き方を人生からのあらゆる角度から切り込んでいきます〜♪

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