発達障害のような状態に人工甘味料が及ぼす脳への影響が関係しているかもしれません

摂取などで発達障害と似た行動を起こす物質を紹介してきましたが、本格的な記事を見つけたので紹介します。
食べ物などに含まれる食品添加物などが、発達障害と診断されるような症状を引き起こすという説があるようです。
実際、我が家でも糖分の多いおやつなどを食べたあとに癇癪を起こしたり、外食続きの時に落ち着きが無くなることがあります。
こういった時は頑張って自宅で厳選した食品で、しばらく食事すると少しずつ落ち着いてきます。
厳選といっても、大したことはなくて、抗生剤不使用の鶏肉
無添加の調味料などを使って炒め物やカレーを作って食べるだけ。
低カロリー食品を摂っているのに、体重増加が止まらない、イラつく事が多いなどということを経験されている方には参考になる記事です。

この記事を書いたユーザー

あさこ このユーザーの他の記事を見る

子育て世代視点の社会問題を主に記事にしています。
自身がアスペ傾向なので、発達障害の話題も収集しています。
食過敏、アレルギーなども話題も

得意ジャンル
  • 社会問題
  • 育児
  • 暮らし
  • コラム

権利侵害申告はこちら

Spotlightのライターなら1記事最大3000円もらえる!日本最大級メディアでライターデビューのチャンス