正しい日焼け対策をしないと意味がない?!

美肌の大敵「UV」8月に入り夏も本番。みなさん日焼け止めや日傘を利用して、太陽の日差しを少しでも避けるように心がけていらっしゃるのではないでしょうか。

一般的に知られている日焼け対策としてはこのようなものが知られているかと思いますが、今回はUVの肌にもたらすダメージと、UVに負けない日々のお肌のケア方法についてご紹介いたします。

日焼けを防ぐ・肌を守る6つのポイント

1. 塗るタイプの日焼け止め
2. 日傘や長袖対策飲む日焼け止め
3. 日々の保湿
4. ケア焼けてしまったら化粧水でクールダウン
5. ビタミンの補給

<日焼けしそう・・・そんな日には>

まずは日焼け止め。市販のタイプにもたくさんの種類があり、用途やシーンによっても使い分けが必要です。日本で販売されているものの中で最もブロック率が高いものはSPF50のタイプ。太陽をたくさん浴びるレジャーなどでおすすめの強さです。

その中にもジェルタイプ、ミルクタイプ、スティック固形タイプ、ウォータープルーフタイプなどそれぞれ特性があるので、ボディのパーツや、海や山などの場所に合わせて使い分けるとより効果的です。

汗をかきがちな夏場に特に気をつけたいのが、

「触らないこと」「3〜4時間ごとに塗りなおすこと」

の2つ。せっかく塗っても、手やタオルなどで汗をぬぐってしまった場合や塗りなおしましょう。また、日焼け止めの効果は1日もちません。こまめに塗りなおすことを忘れずに心がけましょう。

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