「FRESH! by AbemaTV」で視聴できる、首都高1周『ポケモンGO』実況動画の、番外編です。GAMY名物編集長はっちーによる美人ライター紅巴さんへのセクハラ的な言動をまとめました。今回は後編です。

『ポケモンGO』首都高1周番外編

こちらは「FRESH! by AbemaTV」でゲーム実況を配信している、GAMYライターでGAMYガールな紅巴さんが、首都高をぐるっと1周してポケモンがどれだけ出現するのか検証する動画です。

その動画の内容をまとめたのがこちら、首都高走行分のまとめ記事です。
首都高1周でどんなポケモンが出現したのか、ポケモンGETに高速道路はどうなのか。
ぜひお確かめください。

それでは番外編、車を出してくれたGAMY名物編集長はっちーさんによる、紅巴さんへのセクハラ言動まとめ後編をお送りします。
前編は上記リンクからどうぞ!

わき! わき!

荒野改め丘を領地にした編集長はっちーさん、次の狙いは……。

そう、筆者の大好きな脇! 
アップで紅巴さんの脇! 
ありがとうございます編集長様一生ついていきます!! 

この二次元のように完璧なライン。
筋の入り方が本当に美しいですね、少し影がかっているのも想像力が掻き立てられます。

「入」の字のような主線の上に、うすーく/線が入っているのがおわかりいただけますでしょうか。

脇にこうして綺麗なラインが入る子は、肩周りが骨張って見える場合もあるのですが、紅巴さんは肩・二の腕が柔らかそうで、そこも◎。

胸元におろした長い黒髪が奥ゆかしさを主張していて、無防備な脇とのギャップがたまりません。
清楚な女の子の脇は、スポーツ系元気少女や露出度がもともと高いギャル系、姉系の脇とは希少さがまったく異なるのです。

『ポケモンGO』で例えると
スポーツ少女………コラッタ(レア度は低いが普通に可愛い)
ギャル系、姉系……ズバット(レア度が低い上に魅力も低い)
清楚系の女の子……ハクリュー(稀にしか見られない、美しい)
※あくまでも筆者の個人的な意見です

はちさん「このカメラ持つと欲望のままに撮りたくなる。
     これは魔法のカメラや!! こわいわー」

何言ってるんですか編集長。
いえそれでもついていきますけどね、これだけの脇を撮ってくださるのなら。
紅巴さん、思わずむせてツッコミすら入れられません。

はっちーをなめるように

はちさん「僕のカメラ皆さん大絶賛じゃないですか」
コメント「これはっちー奥さん見てたらやばい」
コメント「はっちーの性癖全開」
はちさん「大丈夫やろ……大丈夫やろ……(小声)。あのコレ、僕が撮ってるふりしてふぉれすてぃさんが撮ってます!」

※ふぉれすてぃさん:後部座席で機材を調整しているスタッフさんです。
コメントを拾いつつカメラで遊んでいると、こんなリクエストが。

コメント「はっちーをなめるように撮れ」

指令を受けた紅巴さん、さっそくカメラを構えます。
しかし「なめるように」がイマイチよくよくわかっていないようで、適当に顔や腕を撮っていました。
はっちーファン落胆。

しかし女性は男性の手に魅かれるものですから、紅巴さんも一般的な乙女感覚を持っているということでしょうか。
ちょっとだけ安心しました。

積み重ね

ニャースが出現したため、すぐさまGET態勢になる紅巴さん。
スマホに集中し俯く彼女のそばに、編集長がヌっとフェードインしてきて……。

紅巴さん「ちょっとちょっと、触ろうと……」
はちさん「いや持とうか? っていう」

普段の行いって大事ですよね。
仕事では頼りになる編集長ですが、そっちの方向には疑惑しかないようです。
セクハラ的な言動を繰り返していると、何の他意もない時でさえ疑われてしまうというお手本を見せてくれました。

はちさん「みなさん、このアングルが1番イイと思うんですけど、どう思われます? 
みなさんの意見も聞きたい、これイイと思う、これどうすか」

ダメだこの人全然懲りてない。

荒野を隠す

紅巴さんとはっちーさんがカメラを受け渡しする時、後部座席のスタッフさんが映ってしまう、という話。

紅巴さん「こうやってにぃ(スタッフ:ふぉれすてぃさん)が映っていくっていう」
はちさん「ちゃんと戻せばいいんですよ。自分の胸の上にきゅって当てるとか」
紅巴さん「それ多分セクハラじゃないですか」

多分と言うか普通にセクハラですね。
視聴者は大歓喜でしょうけれども。
さらにこんな暴言まで飛び出します。

はちさん「荒野を隠すためにシートベルト外してないんですか?」

付けるのめんどくさくなるから、と軽く受け流す紅巴さん。
素晴らしいスルースキルですが、そろそろ怒っていいんですよ、本当。

パンツ見える

はちさん「この車アレなんすよ、乗る時若干スカート短いとパンツ見える」
紅巴さん「そうそう、そうなんです」
はちさん「僕撮ってもいいんですけど、親御さんとか見てたらガチで怒られそうなんで」
紅巴さん「うちの親はそんな怒らないんですが」
はちさん「誰が怒るんですか」
紅巴さん「ちょっとダサイなっていう」

日和ってんじゃねーよ編集長おおおおお! 
と思ったのですが、紅巴さん的にはダサイから、という理由で望ましくないようです。

フンフンフーン

イーブイの進化先が名前で変わるという話題。
「ミズキ」と名付けてもシャワーズに進化可能という情報が、GAMYの『ポケモンGO』記事にあるのに知らなかった紅巴さん。

紅巴さん「私ちょっとね……忙しくてまだGAMYの読んでない」
はちさん「読めよ! 読めよ、オイ! 商売の邪魔しないでください」
紅巴さん「超忙しかったの!」
はちさん「顔アップ撮るぞ、肌年齢映すぞ」
紅巴さん「肌年齢若いって言われるから大丈夫だよ……フンフンフーン」

フンフンフーンがよくわかりませんが余裕の紅巴さん、自分のほっぺをプニプニつつきます。
なるほど、言うだけあって確かに綺麗なモチ肌です。
この場面で、自分の指を紅巴さんの指に合わせて動かすと、本当に自分が触ってプニプニしている気分になれますので、ぜひお試しください。

ホクロの誘惑

はちさん「めっちゃホクロあるなー」
紅巴さん「やめぇぇぇぇぇ」
はちさん「訴訟とかは勘弁してください」
紅巴さん「はいカイロスの上限はー810くらい」

手首から肘にかけて、縦に並んだちょっとオシャレなホクロを接写です。
編集長の訴訟勘弁願いをこれまた華麗にスルーする紅巴さん。
はっちーさんが社会的にアウト審判を下され、元・編集長になる日も遠くない……? 

アレしちゃうぞ

芝浦パーキングを出発し、青海へ向かう一行。
カーブが続く道を前に、はっちーさんがこんなことを言い出しました。

はちさん「アレしちゃうぞ」
紅巴さん「なにー? カーブってる?」
はちさん「アレしちゃうぞー」
紅巴さん「ちょっと……カーブがやばい」
はちさん「アレしちゃうぞー」
紅巴さん「アレしちゃうの? 何しちゃうのー? フォレスティーニがいるから何もできないよ」
はちさん「や、ちょっと待って? イヤそういうアレ違う違う! ちょっと、カーブ早めのスピードで入るよっていう」
紅巴さん「あー待った待った(ナゾノクサ出現)」

アレしちゃうぞ男が出現しました……どちらかというと『ポケモン』じゃなくてゲラゲラポーのほうですね。
はっちーさんのスピードカーブのつもりのアレ連呼を、紅巴さんは別方向に受け取ってしまったようです。
何度も言いますがこれは普段の行いのせいです。
決して紅巴さんが自意識過剰なわけではありません。
そして弁解するはっちーさんを安定のどスルーでナゾノクサに飛びつく紅巴さん。

はちさん「やめて、置いてかないでちょっと! 妻違うよ!? 妻違うよ!?」
紅巴さん「あー奥さん?」
はちさん「人んちに離婚案件を植え付けるのはやめて」
紅巴さん「やってない! そもそもはっちーさんちが離婚するなんて考えられない。すごいラブラブな気がする」
はちさん「あーありがとうございます」

そうなんです、はっちーさんは奥様とラブラブ。
セクハラっぽいことをやらかしていますが、根本はこれだから紅巴さんも安心して車に乗れるというものです。
これまでの言動も、視聴者の希望を代弁しているだけで、私欲によるものじゃない……という設定にしておけばよろしいですか、編集長。

足映しとけばええやん

紅巴さん「顔映ってなかった、ごめんなさい」
はちさん「もう足映しとけばええやん」
紅巴さん「そうやな……そうやなじゃないよ!」
はちさん「顔と胸と足どれが見たいか聞いて……間違えました! 顔と足と荒野どれがいいか……」
紅巴さん「なんで?」
はちさん「すみません」

ミラーの高さから顔も荒野も足も全部収めてもらえると嬉しいのですが。
正確には荒野でなく、丘です(戦犯:シートベルト)

漢・はっちー

最後に編集長の漢気溢れる言葉をお伝えしたいと思います。

コメント「くれにゃん怒ってる?」
紅巴さん「怒ってないよー」
はちさん「怒ってない。怒ってるとすれば僕になんで
 皆さんは享受するだけでいい。

邪な気持ちで女神に触れようとした村人は、咎を免れることはできません。
しかし村の長は言うのです、自分がすべての咎を引き受ける、と。
だから村人よ思うがまま女神に欲望を叩きつけるがいい、と。
これぞ漢。
これぞ我らがGAMY編集長。

というわけでみなさん、安心してくれにゃんハァハァしましょう。
多少のセクハラも編集長を盾にして許されます。

『ポケモンGO』の旅はまだまだ続く

さて『ポケモンGO』の首都高1周動画、番外編として前後に分けて編集長のセクハラ特集をお届けしました。

ほかにも……
・赤ちゃんプレイ
・「この女」呼ばわり
・イルミネーション<<<ポケモン
・紅巴さんアイドルプロデュース計画

・はっちーさん車窓ドン

などなど、たくさんの事件があるのです。
こちらも次の機会にまとめていきたいと思います。

本編の東京巡り記事は、首都高を降りたところで中断しています。
そちらでは本来の目的である『ポケモンGO』についての検証・実況をばっちり行っていますので、純粋にゲーム情報を楽しみたい方は、本編の続きをお待ちください。

……1つの動画でネタが溢れすぎなんですよ。
それでは引き続き、紅巴さんの『ポケモンGO』実況、まとめ記事と動画をよろしくお願いします。

紅巴さんのチャンネル

『ポケモンGO』実況で紅巴さんのことが気になったら、ぜひほかのゲームの実況動画もチェックしてみてください。
ホワホワした雰囲気に癒されたり、予想外の行動に度肝を抜かれたり。
小動物がゲーム実況をしているような胸キュンが楽しめます。

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<編集部注>
本記事で紹介している動画において『ポケモンGO』をプレイしているのは、助手席の紅巴さんです。運転者がプレイするのは大変危険なのでやめましょう。
またゲームプレイのために急停車・急減速するなどの行為も大変危険です。
法律・交通ルール・社会マナーなどを守って『ポケモンGO』をお楽しみくださいませ。

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