足の裏にツボが集中

足裏には60~70のツボ(反射区)があり、ツボへのマッサージは、薬を使わずに体調を改善することができる、便利でとても効果のある方法です。
また、押して痛いところは要注意で、対応しているからだの器官に、不調が隠れていることもあります。
足裏のマッサージをするときには息を止めないで、押すときに吐く、はなした時に吸う、を繰り返し、呼吸に合わせて行うと、効果があります。
左右対称にあるツボは、左右で均等に押しましょう。

出典 http://leaders-action.com

でも自分で足の裏マッサージしていたら今度は手の方や肩も凝ってきませんか?

そこで楽チン簡単なあれを貼ると・・・

肩凝りに貼る湿布薬なんです。
そこで代謝が上がる貼り方のご紹介。

貼る部位の反射区を湿布を貼る前に軽く押しもみすると効果的。
症状がある場合、その部位を押すとジーンとした痛みやしこりを感じるはず。
湿布を用意し、それぞれを横半分の大きさに切る。
貼り方足の指の付け根下の膨らみ部分に貼る。
両足に同じように貼る。
甲状腺:脂肪代謝を促すホルモンを分泌する働きがあるため、ここに湿布を貼ると体内の脂肪燃焼が活発になり、次第に体脂肪が落ちる。
腎臓と腸:体内の水分代謝がよくなり、同時に腸の蠕動運動も盛んになるため、むくみや便秘・下痢が解消する。 
足の裏湿布法の注意点
必ず両足に貼って下さい。
毎日、貼り替えるのが原則ですが、乱暴にはがすと皮膚かぶれや炎症を起こすのでゆっくり丁寧にはが して下さい。
かぶれやすい人は、通気穴のあるタイプの湿布を使い、貼る時間を短くする。
または少し休んでかぶれが 改善して貼って下さい。
湿布は薄手の湿布を使います。
冷え症の方は、温感タイプを選んで下さい。
湿布を貼る前には、湿布を貼る部分を3分間位もんで湿布を貼ります。

出典 http://homepage1.nifty.com

マッサージして湿布を貼って寝るだけとは楽チンですね。

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