母娘でポケモンGO

仲の良い母娘が仲良くポケモンGOをしていて微笑ましく思いました。

夜の公園に娘や小さい男の子を一人で活かせるわけに行かないからついてきているお母さんが結構いました。

お母さんも結構楽しそうにプレイしていたので、ポケモンGOの可能性を更に実感しました。

友だちとポケモンGO

地元の中学生や高校生のグループが楽しそうにはしゃぎながらポケモンGOをプレイしている様子も目立ちました。

自分も中学生や高校生の時にポケモンGOが出ていたら夜遅くまで楽しくプレイしていたでしょう!

自転車でポケモンGO

私も自転車でポケモンGOをやりに行きましたが、自転車でポケモンGOをやっているプレイヤーもたくさん見かけました。

自転車のスピードだとたまごが孵化できないと言われていましたが、実際にプレイしてみるとスピードが全然出せないのでうまい具合にたまごの孵化が進みました。

城北公園で見つけたレアポケモン

野生のゼニガメを城北公園で発見しました!

ただし、何回モンスターボールに入れても元気に飛び出てきて、最終的には逃げられてしまいました…。


城北公園で捕まえたレアポケモン「ガーディ」

「ガーディ」は「ゼニガメ」に比べるとワンランクぐらいレア度が低いポケモンですが、ちょっとだけレアなポケモンなので、使えまえた人ははしゃいでいました。

私もなんとか捕まえることができたので、心のなかではしゃぎました。

レアなポケモンは捕まえにくいので、「Excellent」を出すことが必要です。
「Great」で捕まえることも可能なようですが、「Nice」だとほとんど逃げられてしまいます。

当然、何も表示されない平凡なモンスターボールの投げ方をすると捕まえることはできません。

公園には虫や鳥や小動物ポケモンが多いです。

ポケモンGOでは、地形を意識してポケモンを配置しています。

城北公園は本物の虫も多いので、虫ポケモンも多かったです。

川沿いには水ポケモンがいっぱいいました。

ヒトデみたいなポケモンの「ヒトデマン」です。

「スターミー」に進化します。

金魚みたいなポケモンの「トサキント」です。

次に紹介する「アズマオウ」に進化します。

「トサキント」が進化して「アズマオウ」になります。

ポケモンGOでも、進化後のポケモンをいきなり捕まえることが可能です。

オタマジャクシみたいなポケモンの「ニョロモ」です。

夜に出やすいポケモンもいます。

夜にはコウモリみたいなポケモンの「ズバット」がでやすいです。

他にもゆうれいポケモンの「ゴース」「ゴースト」「ゲンガー」あたりも出やすいと言われています。

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マーベルツムツムとディズニーツムツムをプレイしています。シャドウバースとポケモンGOを始めてからは、シャドバとポケモンGOに夢中になっています。遊戯王デュエルリンクスもはじめました。

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