30代女性向けファッション誌「InRed」8月号は7月7日(木)発売です。表紙は女優の永作博美(ながさく ひろみ)さんが飾ります!

「InRed」といえば、ただいま発売中の7月号特別付録「ムーミンのインテリアトレー4枚セット」も大好評!品切れとなる書店が続出しているようですが、8月号でも「InRed」史上初となるスペシャルな付録を用意しています。こちらの「アーバンリサーチ ボストンバッグ&ビッグポーチ」です!

史上最大(!?)サイズでご用意したボストンバッグを含む特別付録2点について、本日と明日のニュースサイト「treasures(トレジャーズ)」で徹底解剖していきます!

まずは、今回の付録制作に向けて「InRed」編集部をサポートしてくれたブランド、「アーバンリサーチ(URBAN RESEARCH)」について、改めて簡単にご紹介しましょう。

人気セレクトショップの「アーバンリサーチ」。表参道ヒルズや渋谷ヒカリエ、ルミネをはじめ、日本全国の流行発信スポットに支店を構えているブランドです。
店内には、デイリーウェアからオケージョン用のドレス、ライフスタイル雑貨までを幅広くセレクト。オフィス着用もできそうな、ほどよくカジュアルでトレンド感があるアイテムが手に入るとあって、ファッションにこだわる大人からの支持も厚いショップです。

出典 http://treasurenews.jp

そんな「アーバンリサーチ」が手掛けた特別付録。大人の男女が日常的に持てる、洗練されたデザインで仕上がりました!

■こなれたボーダー柄で統一!

今回の「アーバンリサーチ ボストンバッグ&ビッグポーチ」は2個セットとなっていますが、どちらも柄はボーダー。ネイビー地に白いラインを引いた、飽きが来ない王道の配色を採用しました。ボーダーというとスポーティーな印象のパターン。ですが、2色のシマのピッチを等間隔にせず、白色を細く引いたことで落ち着いた仕上がりに。ネイビーの面積が広いため、万が一、汚してしまったとしても目立ちません!

1個ずつ使ってもサマになりますが、同じ生地で作った2個セット。せっかくなのでポーチはバッグ・イン・バッグとして使って、よりスタイリッシュに持ち歩くのがオススメです!

■ユニセックスに持てる「UR」ロゴ

ボストンバッグとポーチ、それぞれのフロント部分には、「アーバンリサーチ」のブランドロゴが入った、ブランドカラーのタグをあしらっています。
「アーバンリサーチ」といえば、女性のみならず男性からの人気も高いショップ。この2個セットもユニセックスに持てるデザインのため、彼氏や家族とも兼用できちゃいます♪

■中身が見やすい小ポーチ

まず注目したいのは「収納上手なビッグポーチ」。高さ(約)19cm×幅(約)26cmと、A5サイズの荷物なら軽々と収納できるサイズ感です。
ポーチ上部には、スムーズに開閉できるジッパーを装填。

前面はボストンバッグとおそろいのボーダー柄ですが、ポーチを180度裏返すとメッシュ生地がお目見え。中に入れたアイテムが、ひと目見れば分かります。写真のようにスマートフォンを入れておけば、ポーチを開けずに着信がチェックできて便利ですね♪
通気性がよいので、化粧品類や洗面道具といった水分があるものの整理や、プールサイドに持っていく荷物をまとめる時にも活躍!

■付録史上最大キャパのボストン

特別付録2点のうちの1つ、ボストンバッグは高さ(約)26cm×幅(約)40cm×マチ(約)17cm。(約)18Lという容量は、「InRed」付録史上最大となるキャパシティです!!
横から見ると天井部分が半円型になっていて、バッグの取り出し口近くまで、思う存分、ぎゅうぎゅうと荷物が入れられる設計。
ジムへ行く時のグッズや子どもの着替えなどはもちろん、2泊3日程度の出張や旅行にも対応OK◎
また大きいとはいっても、JALとANAが運航する飛行機なら機内持ち込みも可能なサイズ。空の旅に連れて行っても、バッゲージクレームで荷物をピックアップする手間が省けます。

■肩から掛けてラクに持ち運べる♪

「ボストンバッグ」のストラップは全長(約)60cm。ちょっぴり長めのつくりなので肩掛けもできちゃいます。
大容量なだけに、ついつい持ち物を入れ過ぎちゃうかもしれません。ですが、仮に荷物が重くなっても、幅広のストラップのため、肩にくいこみづらいのが助かります。

■裂けづらい厚手生地

サラリとした手触りの本体生地は、裏地付きの二層構造。指でつまむと厚みがあり、ちょっとやそっとのことでは破けなさそうです。透けないため、中に入れた荷物が外から見えず、安心して収納できますね。

■使わないときは折りたたんでコンパクトに

このボストンバッグ、使用しない時はコンパクトに折りたためるため、無駄なスペースも取りません。
キャリーバッグと違って室内で邪魔にならないことはもちろん、気軽に出先に持って行けるので、急に荷物が増えたときや、旅先で買ったお土産の収納にも使えます◎

■ママにはセット使いがオススメ

子ども用のオムツやタオル類など、ママは何かと荷物が増えてしまいがち。そこで、大容量のボストンはマザーズバッグとして、ビッグポーチは母子手帳などを入れるケースとして、合わせて使用してみてはいかがでしょうか?

7月7日(木)発売の「InRed」7月号と一緒にゲット

夏休みの旅行はもちろん、オールシーズン使える柄のため、1個あれば末永く役立ちそうな「アーバンリサーチ ボストンバッグ&ビッグポーチ」。室内に置いても悪目立ちしないので、収納用バッグとしても役立ちそう!7月7日(木)発売の「InRed」7月号と一緒にゲットしてくださいね♪

※総柄生地を使用しているため、柄の位置は写真と異なります

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