これは私が体験した水滴が落ちてくるふしぎ体験について記した記録メモである。
ネット上でも、雨ではないのになぜか水滴が落ちてくる現象を体験している人たちがいることが分かり興味を持ったのでここに記録してみることにした。

水滴が落ちてくる謎。記録メモ


20??
図書館に行く途中に、頭の上に何かが落ちてくる感覚。
かぶっていた帽子を見てみるが汚れや濡れた形跡はない。
しばらく歩くと今度は何かが降ってきた。それは…(以下省略。このことはしばらく自分だけの秘密にしておきたいため。)


2016.5月某日夜、ポスティングをしながら歩いてると上から水が落ちてきた。水は、左目の下に落ちて、手で触ると濡れていた。うわっ雨かよ!と思って、少しでもチラシが濡れないうちに配っちゃおうと思った。だけど、雨はなかなか降らず、時間が経っても雨は降らなかった…


2016.5月某日
職場の地下を移動中に、左足足首の裏に冷たい感覚が。水が落ちてきたらしい。しかし、触ってみると濡れていないようだった。謎である…その時はストッキングを履いていた。

2016.6月4日
買い物の帰り道。路地を歩いていると、上から水滴が1つ落ちてくる。
右唇の少し上にポツンと。家まで5分くらいで着いたが、その間は雨は降らなかった。
天気予報で夜中から雨になることを知っていたので、早めに雨が降り始めたのかもしれない。その後、ちゃんと雨が降り始めた時間は不明。

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