まだ5月半ばだというのに、暑い日が続きますね。

じきに梅雨に突入しますが、その後はカキ氷の季節到来ですね。

ツイッターユーザー「marieさん」のつぶやきを見て、「えっ?ホンマなん!?」と思わず声を発してしまいましたので、ご紹介させていただきます。

いったいどんなつぶやきなの?

そのつぶやきは、

ズラーッと並んだ かき氷のシロップを前に

出典 https://twitter.com

という書きだしで、衝撃的な事実を告げております。

現在、6000を超えるリツイートを獲得し、人々の関心の高さをうかがわせております。

それでは、つぶやきをご覧ください

◎ツイートはこちら

全部同じ味!?

それは、そのへんにいる子どもたち以外にとっても、衝撃的すぎますよ。

ここ十数年、この手のシロップをかけたかき氷は食べていないのですが、わたくしの感覚ですといちご味はいちご味、レモン味はレモン味だった記憶があるのですが…

◎ツイッターでの反応は

○間違いない

いままで、そういったことは気にも止めたことはなかったのですが、
言われてみればそんな気もしなくはなく…

○スライム味やゴジラ味も?

といいますか、スライム味とかゴジラ味とか…
スライムとかゴジラを味わったことがありません(笑)

○正直な商売すぎる?

○色が違うだけで同じ味?

わたくしも買って食べ比べしてみようと思います。

リプライ全般、この衝撃的な事実にうすうす気づかれていたかのような記述が多いようですね。
わたくし、全く気づきませんでしたので、なんか恥ずかしいです。

◎違いは着色料と香料?

こちらのツイートに添えられた画像によりますと、見た目と香りによって脳が錯覚を起こすとのことですね。

つまり、味覚よりも視覚と嗅覚のほうが先入観とともに作用する感じですかね。

◎やはり違いは着色料と香料

食品スーパー等で見かけるかき氷シロップの多くは、一般に果汁を使用していない。
果汁に代わる甘味成分は果糖ぶどう糖液糖や甘味料で、これに香料や酸味料、着色料などを加えて作る。

ある食品メーカーが販売するかき氷シロップの原料はいちご味でもメロン味でもブルーハワイ味でも「果糖ぶどう糖液糖、砂糖、食塩、香料、酸味料、着色料」で、違いは着色料と香料の種類だけだった。

出典 http://www.j-cast.com

実際、原料がそうなっているのでしたら、間違いないのでしょうね。

かなりショックですが、その事実は受け入れなければなりません。

個人的に、かき氷は嗜好から外れかけの食べ物ですので、あまり食べることはないのですが、こういった事実を知ったことはショックですね。

ですが、それを知らずに生きていくのはもっと辛いことかも知れませんので、このツイートに感謝したいですね。

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