みなさま、萌え萌えキュンキュンになった経験がありますか?

わたくしは、この記事を書いている今が、その瞬間かも知れません。

ツイッターユーザー「ふくろうのぴい(@piiichandeth)さん」のつぶやきに添えられた画像を見て、萌え萌えキュンキュンな気分になりましたので、ご紹介させていただきます。

いったいどんなつぶやきなの?

そのつぶやきは、

なでなでしてー

出典 https://twitter.com

という一文に、2枚の画像を伴い構成されております。

現在、10000を超えるリツイートを獲得し、人々の関心の高さをうかがわせております。

それでは、つぶやきをご覧ください

◎まずは画像から

出典 https://twitter.com

ぬいぐるみですか?
いえいえ、どうみても生命感がありますよね。

こんな可愛らしい生き物、見たことがありません。

出典 https://twitter.com

なでなでされると、こんな表情になるのですね。

癒し効果、ハンパないですね。

◎ツイートはこちら

フクロウですか。
フクロウって、こんなに可愛かったのですね。

いや~もう飼いたくて飼いたくて仕方ない状態になってしまいました。

◎ツイッターでの反応は

飼いたいです。

死ねはしませんけど可愛すぎです。

こんなダメージ初めてです。

天使ですよね~

わたくしもモフりたいです~

可愛い、癒し、萌え、モフなどなど、萌え萌えキュンキュン系のリプライ一色ですね。
ここまで愛らしい生き物は、わたくしのインマイハート初体験物語です。

ところで、この画像をみてフクロウを飼いたくて仕方のない状態になってしまいました。
そこで、フクロウを飼うにあたっての価格帯や飼育方法を調べてみましょう。

◎フクロウを購入するには?

ペットとして人気があるのは「モリフクロウ」「メンフクロウ」「シロフクロウ」「アフリカワシミミズク」そして小型種の「コキンメフクロウ」「スピックコノハズク」といったところで、価格帯は15万円〜40万円です。

◎フクロウを飼育するには?

フクロウを飼育するにあたっては、体調の管理や爪の手入れなどいろいろと重要な項目はありますが基本、そういった部分は購入先でアドバイスを受けるのがいちばんでしょう。

最大のネックとなるのがエサだと思いますが、それをクリアできるのできたら飼うことも容易なってくると思います。

フクロウに十分な栄養を与えるには「生肉」を餌として準備しましょう。もっとも栄養価が高いものは「ラット」で、次に「ヒヨコ」や「ウズラ」がオススメです。餌やりの際はラットなどの生肉をさばいてあげる必要があるので、最初は抵抗がある方も多いかもしれませんね。少しずつさばくことに慣れていきましょう。

出典 http://pepy.jp

猛禽類であるフクロウのエサは肉が主体となるようです。
基本的に、スーパーで売っているような血抜きがしてあるものではなく、上記のようなネズミやヒヨコ・ウズラなどを捌いてあげるようです。
ペットショップに冷凍して売っているとのことですが、一般人からするとかなりの抵抗があるような気がします。

フクロウの場合、一般的なペットよりも飼育は難しい印象ですね。
動機は可愛いから飼いたいでもいいのですが、飼うのなら相応の知識を身につけて、家族の同意を得て大丈夫だと思えてからでしょうね。
犬でも猫でも、責任を持って飼育できなければ、飼う資格がないのは同じことですが。

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