澄み切った青空やまぶしい新緑を眺めていると、足を運びたくなる場所が海!ゴールデンウィークが終了したばかりですが、夏休みはどこの海に出掛けるか、現実逃避を兼ねて計画を立てている、という人も多いのではないでしょうか?
海に行く時の必須アイテムといえば水着。そこでクローゼットの中に眠っている水着を思い出してみると……そういえば、10数年前に買ったスイムウェアだった、なんていう声も、ちらほらと聞こえてきそうです。年に数回しか使わないとは言っても、20代の時に着こなせたスイムウェアが、アラフォーになった今、まだ似合うとは限りません。そもそも20代女性とアラフォー女性では、目指すべきセクシーさの方向性も違うはず!

そこで、ただいま発売中の「オトナミューズ」6月号では、ミューズ世代が似合う「オトナの水着」を大特集。スタイルがよく見えてお洒落で、なおかつオトナに似合う、夢のようなアイテムをそろえました。モデル・浅見れいなさんの、女神のようなパーフェクトボディにみとれながら、上品セクシーなスイムウェアをチェックしてきましょう!

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遊びゴコロのあるスカラップカットが可愛いスイムウェアイタリア産の上質なファブリックを使っているため、着心地は抜群! それにバスト&ヒップをしっかりカバーできるデザインだから思いっきり動きまわっても安心

<左ページ上から>
アフリカンムードなカラーリング&柄のセットで今季らしく!
バストが覗くデザインでセクシーさを醸し出す“攻め”の1枚タイダイ風の夏らしいカラーリングがビーチに映える! ビキニトップの大胆なカッティングでドキッとさせて。

ワンピースを着るとき、ドキッとするのは胸元ではなくヌードな背中
フロントのシンプルなデザインとは裏腹に、背中が大胆にあいたワンピース。スクール水着にならない大人な1枚を狙って

年齢と経験を重ねたミューズ世代だからこそ、計算した肌見せで上品な色気をまといたいもの。「オトナミューズ」6月号70ページからの「オトナの水着」をチェックして、いま似合うスイムウェアをゲットしましょう!
「オトナミューズ」6月号は、ブランドアイテム特別付録「ビープル バイ コスメキッチン『オズワルド』ポーチ&ミラー」と別冊付録「濱田マサル責任監修 綺麗のたしなみ。」の2大付録がセットです!!

photograph:TAKAO SAKAI[aosora](model),MAYA KAJITA[e7](still),AFLO(celeb)styling:JURIKA.Ahair&make-up:KYOHEI SASAMOTO[ilumini.]model:REINA ASAMIcoordinate:TOMOKO ANDERSON[Konikson Productions, LLC.]

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