愛犬とドライブにいったり散歩にいったり水遊びをしたり楽しい日を過ごしている。そんなときに、知らなかったでは、すまされないことがある。犬には、食べてはいけないものがある。それを食べることで愛犬の体調をくずしたり、重症になれば命を落としてしまうことにつながります。そこで、食べては、いけないものを紹介。大切な家族のような愛犬を守るために。

ネギ類
犬に与えると溶血作用を起こします。便にも下痢もおこします。体調悪くしているのをみたくないなら、絶対にいれてはいけないものです。

チョコレート
中毒を起こします。人間にとっては、甘くて体調を回復するのに必要なものでも、犬にとっては、少量で死亡するほど危険な食べ物です。家族でチョコレート好きで食べたときに床にチョコレートが落ちていたら犬は鼻が良いので甘い香りにつられて見つけて食べてしまいます。悲しいことにならないよう飼い主は気おつけないといけません。


犬にとって骨は、油とうまみがのこっているから大好きなもの。しかし、骨は、固くて鋭利なため食べて内臓の中で傷つけてしまい内臓が出血するこも。骨はあげてはだめです。

カフェイン
下痢を起こします。

人間と犬は、食べ物が違います。大切な愛犬と長く生きていきたいなら、絶対覚えておかないといけないものです。

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