ふわふわ春菊天

朝食によってみる。
食券機は、店外と店内の二台がある。それほど広くないのに、大型の食券機、まぁ、東京はせっかちだからね。
 
天かめ。
すぐ近くの計画道路ができたことを知った。後楽園から大久保へ抜けるのに便利になっただろうね。大久保通りも拡張の計画があるし、東京は、どんどん変わっていく。

つゆに溶け込む春菊天、先に食べるか、ばらしてから食べるか。

駅そば

日曜日の朝食、飯田橋駅併設のあずみ。駅そばを食べる。
 
この日は、自費で一日ワークショップに参加する。
出かけるときに、子ども達は、まだ寝ていただろうか。
 

春菊天が二枚乗る春菊天そば。
飯田橋駅に直結、SUICAで支払いもOK。

丸くない春菊天

高田馬場駅構内に駅そばがあることを見つけた。いろり庵きらく。
軽く食べていくかと寄ってみる。
食券機のメニューから、明確に春菊天と書いてある。
これはいい。
よくあるのは、かき揚げ天を注文して、注文時に指定するとか、かけそばと野菜天ぷらの食券を買うとか、そんな注文方法があって、初回で注文できないことがある。

ブーケの春菊天

午前中は人間ドック、思いのほか、早めに終わった。
医師の診断では、健康体そのもの。良かった、良かった。
昨年の実績から見れば、体重は5kg減、ウエストは5cm減、体重1kgで1cmなのかな。。。
午後から大阪に移動。我ながら忙しい。
移動の最中、昨夜からの絶食、あまりもの空腹に、そばでも食べていこうと、秋葉原駅総武線千葉行きのホームに隣接した新田毎に立ち寄る。

食券は天ぷらそばを買う

午前中にとあるお客様を訪問する。
その後に大阪に移動する。そんな忙しい日の昼食、京急のホームで駅そばを食べる。
見れば必ず注文する春菊天そばをお願いした。
食券は、天ぷらそばを選べばいい。
そばはプニプニだけど、春菊天がいいよ。

朝食サービスの生卵をつけて、春菊玉天そば

たまのかみさんの寝坊デー、朝ごはんを外で食べる日がある。
僕は、料理が好きだから、家で作って食べてもいいけれど、パタパタしてたら目が覚めるだろうから、東京のソトアサを楽しむことにしている。
両国の立ち食いそば(?)のお店、文殊を訪問する。
椅子もあるから、立ち食いではないけれど、椅子のある立ち食いそばと表現した方がしっくりくる。
この両国駅前店から、それほど遠くないところに本店がある。

新橋の名春菊天

ニュー新橋ビルの駅の反対側にある立ち食いそばの店、丹波屋です。
新橋という場所柄か、値段の安い、一人で入れる飲食店が多いと思います。
さて、出汁に拘り、店揚げの天ぷらにこだわるという当店、春菊天そばでも食べようと訪問しました。
遅いランチでは、お店はリラックスモードであり、先客は一人、壁際のテーブルでそばをすすっておりました。
狭い店内、店頭にはカツオ節の箱が積み上げられています。5,6人も入ったらいっぱいになりそうです。

仙台なのに神田

待ち合わせの場所に向かう途中、曲がるところを間違えたことに気が付いた。
目の前にそば神、ふと左手に目をやれば文横だった。
待ち合わせ時間を気にしつつも、こりゃ一杯やってから行くか、そう思って入口を入る。
食券機から、春菊天そばを見つけた。
狭い店、朝帰りの若者(?)三人の体格が、更に大きく見える。

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