新しい環境になったとき、心配になるのが「友達ができるかどうか」今、大学では入学式前にSNSで同じ学部の友達を作るのが当たり前に。

なかには「入学前に友達を作らない」といけないというプレッシャーに負け、大学よりもメンタルクリニックに通う学生もいるそうです。そのため、大学側も学生のケアに必死になっています。

ある大学が新入生に配布した本の中で紹介されていた「友達作り講座」が衝撃的な内容でしたので紹介します。

高校の友達は切り捨てよう

「高校の友達は切り捨てろ」。大学の友達に高校の友達の話をされても面白くなく、嫉妬してしまうからという理由でした。

他にも友達の救いの手をのばせるように「消しゴムは何個も持つ」、相手に罪悪感を覚えさせるために「友達であることをアピールする」など具体的なアドバイスもあります。

消しゴムは何個も持とう

友達であることをアピールしよう

ノウハウを知った人たちから様々な反応がありました

誠意がない

信じてはいけない

ビビってしまう

実は一番心配なのはノウハウを考えた人かもしれません。

あなたは友達が何人いますか?

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