被災者は?

熊本地震で被害にあった被災者達を今
100ミリを超える大雨が降り続いています!

土砂災害や暴風に警戒しながら
避難生活を続ける被災者!

テントの上にさらにブルーシートをかけ生活
激しい雨音に耐えながら生活をする老夫婦など

現在の熊本地方の飛車医者の方々を心配されています。

 21日の熊本は、多いところで150ミリの雨が降る予想で、一時、集中して非常に激しく降るおそれがあり、気象台は土砂災害などに警戒を呼びかけています。

 2012年に起きた九州北部豪雨で堤防が決壊したこの地区でも、地震の影響で護岸が一部崩落するおそれがあるとして、避難勧告が出ています。

 「地震で向こうの道がひび割れている。崩れるおそれがある」(地区の住民)
 「朝から雨が降るから大変です。本当に怖い」(地区の住民)

 ほかにも、今回揺れの大きかった地域を中心に避難指示や避難勧告が発令されています。

 24時間態勢で行方不明者の捜索を続けている阿蘇地方では、雨とともに暴風が吹き荒れるおそれがあり、捜索が難航するおそれもあります。

 一連の地震での死者は20日までで48人。いまだ2人の行方がわかっていません。

出典 http://news.tbs.co.jp

いまだ続く地震・・・

二次災害も警戒される現在の熊本地方
今後、崖崩れや土石流など地すべりに注意が必要です。

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