牧場に住んでいた頃の ノンフィクションの
物語です
私が 石垣島の M住んでいた頃に
黒毛和牛の 子供を産ませて競りに出す為の
親牛には 餌をやり たまに
赤ちゃん牛にはミルクを やったりしての
私が 住んでいる頃の たまにの仕事で
住まわせて 頂いてたので 少し手伝いをしてました
ネズミが 多く 牛の餌袋の中には
ネズミの食べれる乾燥した食材が入ってるので
餌袋を狙い
ネズミ達は 餌袋を 嚙り破り
中味の餌を 狙いに 良くきてまして
餌袋は 破られる度に 弁証は当たり前で
ローテーションで 袋は 使われる為
破ったまま 業者に渡せば 餌を又詰めても
勿論 餌は
溢れてしまいますもんね
餌袋は カラスにも 狙われるので
倉庫に 置いてありました 数は複数
置いたままに してあれば 勿論 ネズミが
また 穴をあけにきます
牧場主は 困っていた頃に 他所の牧場で猫の赤ちゃんが
産まれたのを耳にしまして
早速頂いてきました
名前は 銀ちゃん 白にグレーの虎柄の
優しい猫ちゃんです
銀ちゃんは 直ぐに牧場に馴染み 倉庫で
はい牛の餌袋が 置いてある倉庫が銀ちゃんの
寝る部屋になりました
銀ちゃんは 女です 私が銀ちゃんと名付け深い意味は無いのですが
なんとなく
銀ちゃんも自覚してるようでしたよ
飼うと言うよりも 家族 仲間として 一緒に牧場の仲間になってくれて
ありがとう
銀ちゃんは 一匹では 最初は寂しいので 直ぐにもう一匹仲間を
頂いてきまして
オスの猫ちゃんです ノエルと名前を
石垣島在住の東京から 移り住んでた
チッチに 名付けられました
私は 牧場主の方は自然写真家で有名な方で
撮影に行くのには アシスタントとして
北海道知床に オオジロワシ シマフクロウの
撮影の旅にお供で行ける事になり
初の知床目指した撮影の旅にワクワクな気持ちで
行ける事になり
20日間の旅なので 牛の餌は他のスタッフの
おじちゃんが 世話をする事になりまして
また撮影旅の話は次回書きますね
話は戻りますね
旅から戻り銀ちゃん 黒 は 石垣島の牧場に
戻りましたら
いない
牧場のバイトの おじちゃんに 猫達は?
「2人が北海道行った次の日から みないさー」
いえーーーー
銀ちゃんは 直ぐに牧場に馴染み 倉庫で
はい牛の餌袋が良猫が居たから
餌袋が ネズミにやられなかったんだー
みなさんも そう思いますよねー

牧場では 猫増やしていいのだと わかり
バーベキューに行った時に
バーベキュー会場には 猫がいっぱい
捨てられた猫
ここで産まれた猫
とっても 人に慣れた猫
いっぱい腹を減らし 寄ってきます
警戒する猫ちゃんもいますが
人に 上手くもらう慣れた猫もいるので
会場にくる人に餌を貰ったりで
私に 何故か ずっとくっついて離ていかない
どう見ても ヒマラヤン 毛玉いっぱいな猫
暗くなった頃にくっついて汚れ具合は
わかりにくい
でも 汚いのは確かですね
みんなが食材を 入れて持ってきた
ダンボールに入れて 牧場に持って帰りました
最初は ゲージに入れて
銀ちゃん黒は 好奇心で 新入り猫を
見にきました
最初は キバだして ひゃーひゃ

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