記事提供:CuRAZY

今、あの懐かしのアイテムが再びブームになっているのをご存知ですか?なんとそれは、使い捨てカメラ(レンズ付きフィルム)!

アラサーの人にとっては青春時代の思い出を撮影した懐かしのアイテムですが、スマホやデジカメが当たり前の若い世代には新鮮なアイテムとなっているのです。

そこで今回は、使い捨てカメラの思い出をまとめてみました。

1. ここぞというときに、フィルムのまき忘れでシャッターが切れない

2. 事前に購入して持っていかないと、旅先でボッタくり価格で買うことになる

3. ストロボONの状態で手のひらに叩きつけ、ストロボのみを起動する裏ワザがあった

4. 現像してみないとわからない一か八か感がたまらない

5. フィルムをまくカリカリ感がクセになる

6. ストロボのチャージ中の「キュピーン」音にワクワク

7. そのまま現像に出すことを知らずに、フィルムを取り出そうとして悪戦苦闘

8. ピンボケ、光量不足、逆光により、現像枚数の3割は撮影失敗

9. 修学旅行最終日、あとちょっとのところでフィルム切れ

10. 現像しようしようと思って、結局出さずじまい

11. やたらとフィルムケースだけが溜まる

なんだか、久しぶりに使い捨てカメラで写真を撮りたくなってきました!

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