ドイツ生まれの天然炭酸水「ゲロルシュタイナー」より【#fastingcharity】プロジェクトスタート!
『日常習慣に付加価値を。』
“fastingがcharityになる”新しい取り組み。普段の自分磨きに“ちょっといいこと”をプラスする。

出典記者撮影

暑い夏になると外で冷たい飲み物を飲む機会が多くなります。
水やお茶は定番だとしても、プレーンの炭酸水を飲む人も近年多く見かけます。
そこで、取材でフィリピンに行く機会があったので、一足お先に常夏の地で炭酸水を飲んでみました。

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マニラのニノイ・アキノ国際空港近くのホテルを足場にマニラ市内を巡りました。
滞在中の気温は摂氏33度前後。日本の夏日とほぼ同様の環境ですので、当たり前ですが厚いです。
水道水は飲めませんので、みなさんボトルウォーターやジュースを飲んでいました。

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冷たい炭酸水は暑いときには水分補給はもちろんのこと、心地よいのど越しと刺激も同時に楽しめるのも魅力の一つでしょう。

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東南アジアでは豊富なフルーツで水分を補給することが容易に可能ですが、日本ではなかなかそうもいきません。

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冷房の効いた車で移動していても、直射日光が強烈なので辛いものがあります。
この日本で購入した炭酸水はマグネシウムやカルシウム等の天然ミネラルも豊富に含有しているということでしたので、夏バテ予防にもアリな選択かもしれません。

日本でも暑い夏には水分補給・ミネラル補給・心地よいのど越しを1本で賄ってみてはいかがでしょうか。

ゲロルシュタイナーのキャンペーン

出典記者撮影

ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社は、ドイツ生まれの高硬度の天然炭酸水『ゲロルシュタイナー』のイメージキャラクターに道端ジェシカさんを起用し、昨年4月8日“炭酸水の日”から美と健康の新習慣である“Fasting(以下、ファスティング)”をテーマにしたコミュニケーションを展開しています。2016年はより多くの女性の美や健康を応援することを目的に、国連WFPの協力を得てファスティングとチャリティを融合させた全く新しい取り組み【#fastingcharity】プロジェクトを【2016年4月8日(金)】から開始します。

現在、先進国ではFastingやダイエットなど食事制限をする女性が大勢います。女性のうち、8割以上はダイエット経験があると言われています*1。その一方で、途上国では5億人近くの女性が食事に困っている状況です。【#fastingcharity】プロジェクトではファスティングで制限した食事の分が中東やアフリカの女性に届けられます。
【#fastingcharity】プロジェクトには、大きく以下の3つの特徴があります。
①途上国への寄付
ゲロルシュタイナーを用いたファスティングに取り組む様子をTwitterやInstagramへハッシュタグ【#fastingcharity】をつけて投稿することで、制限した食事の分が途上国の女性支援を行う国連WFPへ寄付されます。

②商品の広告塔

【#fastingcharity】に参加して頂いた方の中から優秀な投稿作品はゲロルシュタイナーの広告塔として特設ページ(http://fasting.pokkasapporo-fb.jp/)での掲出や、道端ジェシカさん、吉川ひなのさん、佐田真由美さん、秋元梢さんなど、このプロジェクトに参加した方々も出演しているボトルネッカーにも掲出されます。

③WFPへの寄付状況報告『#fastingcharityレポート』
【#fastingcharity】プロジェクトの寄付状況は国連WFPからWEB特設ページ(http://fasting.pokkasapporo-fb.jp/)にて随時リリースされます。
内容は、「#fastingcharityによって得られた寄付状況(何食分にあたるかを表示)」「寄付された地域(中東、アフリカになります)」等、#fastingcharityによって制限された食事がどのように世界の女性に渡っているかを把握することができます。

記者
 古川智規(フリーランスライター)

プレスリリース提供
 ゲロルシュタイナー『#fastingcharity』PR事務局

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