◼ はじめに

こちらの記事は実体験からのご紹介となります。

無意識に頬杖をついてしまうなんてことはありませんか?
長時間頬杖をついていると型が付き
一時的に片方だけ顔が歪んでしまうことがあります。

そして私は左手で頬杖をつくことが多く、
左側だけ顔がリフトアップしていることに気づきました。

その癖を利用して反対側の右側を意識して
頬杖をつくようにしてみたらリフトアップに成功しました。

さらに、右側のリフトアップをトライしている際に
持ち上げた頬で目がつり目がちになってしまうのが嫌で
小指を使って押さえたら、涙袋まで作ることが出来ました。


◼ 手順 1

出典著者撮影

用意するものは何もありません。
手のひら、【親指下の腹の部分】だけを口の端から耳に向かって
引っ張りつつ、上方向に頬を持ち上げます。

◼ 手順 2

出典著者撮影

持ち上げた頬で目尻がギュンと上がってしまうのを
小指を使って阻止します。
このとき、頬を持ち上げた時点で軽く目元に涙袋が
できたように感じられます。
小指を入れる位置は目尻の下で元々の涙袋ラインに沿って
軽く当てるだけで大丈夫です。

とても簡単で道具も要らず、コンプレックス解消していけます。
もちろん、【継続】これがかなり重要です。

私は癖を利用して左右対称リフト&口角アップ+涙袋GETしました。
個人差、継続差によって効果は人それぞれ違うと思いますが、
外では印象が宜しくないので家にいる間にでも試してみませんか?

少しでもHAPPYに繋がれば幸いです。

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