結局、「生きる」ということはどういうことであろうか?

人それぞれ違うと思います



しかし、「先生」という視点から言えること

同時に、一社会人として言えること



それがずれてることが生きにくいところです




その中で、どこを取るべきか?



結局、歳をとるにつれて、黒、グレイに染まっていきます

そして、その両端を使い分けることが方便だとも言います



しかし、その難しさの中で、どうあり得ようか?と説いたとき

やはり、心を、魂を維持し、高めて一人の人間として努めることが、あるべきこととも思います


そういう風に、理想的に生きようとする在り方と、ビジネスでの成功が結びつけるようになればいいのですが・・・・・


それが難しいから、人は変わらざるを得ないところもありますが

逆に、「そういう理由だ」ということで、理由を擦り付けている人も多いのも、この社会です。



確かに生きたい

そういう想いは、大切だと思います。

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