昔の時代と比べて、野球選手は速い球も投げれるし、変化球も切れる

このように、全体的に、伸びている



逆に、マラソン選手は、全くいない
駅伝は、伸びているところも大学生の箱根駅伝を見ればそう思える





そういうこと含めて、この時代とは?


情報を簡単に入手できる中で、その情報にありつければ、簡単に伸びることができる



逆に、マラソンのように、そういう種目では、意志の力が減ってるのであろうか?



その分析は専門家に任せるとして



その情報ディバイドの中、格差が生じているのであろう



そこにおいて、簡単に情報を入れる手段が、どういう在り方か?

というのも、問わなくては、フェアでないだろう。

その情報を得て、どのように生きている、どのように考えている



そういうものも一緒に同居しなければ、それは、「犯罪」とまではいかないまでも、ずいぶんズルい在り方だと思うのですよ



結局、SNS全盛の時代

その人脈において、その自身の有利のために、表向きなそういう集いの中で、魂を失っていく流れもある



何が確かであるか?

という問いも必要に思える



金を稼いで、それで、上から、何かを自由に操る



というのは、すべてに言えないとも思うし

どこに、確かさがあるかを問わなければ、その物事、「普遍的なことをしてます」と言っていても、その根本が普遍的でなくて、商業的であるようにも思う


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