所詮、国会議員ごときが・・・。

こんなニュースがありましました。



― 記事抜粋 ―

 「自民党はあまり好きじゃないと言うとは巫女(みこ)のくせに何だ」。同党の大西英男衆院議員は24日の細田派会合で、衆院北海道5区補選の応援で現地入りした際に会った巫女に難癖をつけた。神社関係者は同党支持と決めつけるような失言。党内では不祥事が相次ぎ、引き締めを求める声が強まっている。
 大西氏は、補選の必勝祈願で訪れた神社の巫女に自民党公認候補への応援を断られた話を紹介。「巫女さんを誘って札幌の夜に説得しようと思った」と発言した。
 直後にあいさつした細田博之会長は「ハラハラして聞いた。言動には十分注意してほしい」と指摘。大西氏は会合中に発言を撤回した。同氏は昨年6月にも報道機関に圧力をかけるような発言で厳重注意を受けた。



この話を聞いて、ひと言。

「議員ごときが・・・。」


まあ、この程度の人間から発せられる言葉に、知性や品格はないだろう。
センスも教養も無い。
所詮、その程度の議員ごときの言葉です。

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社会の片隅で、日々の暮らしの中、生きるための目的を探し、そして、残り少ない時間をどう過せばいいのかを模索しながら今日に至った人間です。果たして私は何が残せるのか?
別に残せなくても、それもまたよし。

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