たいていのことは
どうにかなるし
どうにでもなる。

本気で願うことは
願いが叶う考え方で
叶うようになっている。

しかし逆に、
神頼み的な考え方で
「本気ですよ!」
と主張するだけだと
願いは叶わない。



自分が得意な考え方、
好きな世界観でさえ
「その中の常識を
常に覆す意識」が
必要になる。

成功者と
言われる人たちは、
今の常識はすでに
過去のものだと
知っているから
「進化」を目指して
追究できるのだ。

人間の発想には
「衰える」という文字が
ないわけだから、
もし衰えを感じたのなら
「青春」し直して、
若者より若く
元気バリバリ、
「現役な人間」に
なる必要がある。



体が動かなくなるまで
興味のあることに
とことん時間を
費やすのは理想。

生きているのだから、
生きている今のうちに
疑問に思うことは
すべて自分の足で
真相を確かめる、
という情熱の炎に
身も心も包んでいたい。

それはすなわち
「愛」であり
「温もり」であり、
なによりも
「良き仲間」の存在に
感謝してこそ
与えられる力。



【愛煙セラピー「2200」】 

『恐怖が全くない
無敵の状態のとき、
超越した意識で人は
その世界観を見ている。
争う相手もいない、
ただ笑うしかない、
神がかった状態、
願えばそうなれる。』

2016/03/23
愛煙セラピスト
志村嘉仁

「願う」というのは
「信じる」ではない。

わかりやすく言うと、
タイムリミットまで
無我夢中に真剣に
目的達成に向けて
作業しまくる感じ。

そう、「努力」だ。
「すでに叶ったと知り、
そうなることに
ワクワクして
動きなさい。」
なんて言葉、
どこかで聞いたことが
あるようなないような、
叶う願いって
「わかる」んだよな。

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