同じ テーマ の その① の続きです。
(容量不足のため、ごめん)

以下は、この疑問についての
憶測、推測であります、
どうぞ ご参考までに。

連中の心に 入っていけないから
「憶測・推測」 です:

たぶん
龍蔵を追っても追っても
追いつかない「焦燥感」が
盛り上がるはず、

(僕だって、
中国少数民族の龍蔵の旅を
追ったことあり

そこで知ったのは
知力・体力・・・各面において
龍蔵を追うのは むり という現実。

山から転落しないだけで
精一杯でした・・・

(水田には 何回も「転落」し、
泥まみれ水まみれになった・・・

山に登る前、
水田を渡らなければならない、

当時の龍蔵、
現地農民山民よりも健脚に
全てを素早くクリアしたそうだ)

僕は
龍蔵の「絶対的なファン」 だから
そこであきらめ、感心し

その「天才ぶり」に
傾倒するのみでしたが・・・)

・・・・・・・・
ファンではなく、
「同業者」だったら、

それは いらいら
やきもち も燃え上がるでしょう

能力の 余りにも 
絶望的落差を実感すると

感情的に「あきらめ」か
「逆上」 でしょう

たぶん、
連中は嫉妬で逆上し

「まともな 学問追究」では
絶望的ならば
「発想の転換」 を思いつき

「貶しの人類学ならば」
中国文革手法を使い

この「巨大なライバル」を罵倒すれば

自分らが、
「巨大な龍蔵」 同等
ないし 以上の「大学者」になる 
のでは という 「計算」で

敢えて 「貶しの人類学」 
という「学問」を立ち上げたのでは?

よって、
「追っても追っても 追いつかない」
その「劣等感」「絶望感」「焦燥」から解放され、

なくなった人は反論しない
すると、一人勝ちの快感に満ち

「人類学」のトップをめざすのも
夢ではなくなる?
・・・・・・・・・

同時にもうひとつ 
考えられる要因は
「少年老いやすく学なり難し」

これっという実績もなく しかし
「老い」は確実に近づく

だからといって、
異才龍蔵の神速な研究能力もない

となったら、
その追いつかない異才を
否定し取って代わるしかない!

そこで
使い慣れない イデ用語を
乱用し「猛攻撃」を発動したのでは?

・・・・・・・・・
そもそも なんの 「うらみ」もないはず の
鳥居龍蔵 を「宿敵」かのよう 
かみつくのは
唯一想定できる理由は
「ねたみ」 しかありません。

この部分は
推測・憶測でござんす。
・・・・・・・
異才龍蔵が彗星のごとく
学界に頭角を現した時から

ずっと、常に
学閥などの
「集団攻撃」「集団イジメ」に
会ってきました・・・

今だそれが続くとは・・・
想像を絶する?
・・・・・・・・・・
海外では余り聞かない
異才天才に対する
「ねたみ」 から来る?
執拗なイジメ といえよう!
・・・・・・・・・・・・・

龍蔵をよく知る方々
どうもありがとう!

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