自分の働き方で憧れる対象者って変わるんだな~と実感。

ユルキャリを目指していた時は仕事程々で

プライベートライフ充実系のWMに憧れていました。

バリキャリには程遠いし、それは自分が目指す姿でもないのですが

(自分の能力鑑み・・・)

今はそれなりにしっかり働いていこうと思っているので

憧れる方もバリキャリではないけれどしっかり目に働きつつ

WMとしてそれなりに葛藤しながら頑張っている方。

子供2人を某名門小学校に入学させた方です。

国立や私立、卒業校や勤務先が幸福度を決めるものでも

成功した人生の証だとも思っていませんが

(一部それが証になることもあるとは思います)

育児をしている方を見る時は目に見えるものだからか

何となく気になってしまう自分がいます。

労力的、金銭的に導く難しさや

子供たちに運のプレゼントができる凄さが

ウッスラ分かる(想像できる)からかな?

新憧れの方とランチしました。

ホワイトアスパラのクリームパスタを頂きながら

憧憬のひと時でありました。

目がハートになっていたかも(笑)

ユルキャリの時も今回も憧れの対象となった方の共通点は

少し年上の男女の育児をされている方。

婚期に入ってから独身の時も、不思議と変わりません。

勿論、それ以外の方でも素敵だなとかカッコイイな☆

感じる方は何人もいいますが、自分の状況鑑み

憧れの対象にはならないのです。

この記事を書いたユーザー

瑠璃 このユーザーの他の記事を見る

27歳で結婚、31.33.36歳で1女2男を出産
都銀、外資系金融を経て某金融機関本部で働く三児のWM
雑誌や新聞、TVの取材協力などもしています
趣味はグルメ、旅行、読書です

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