話が通じる人は
よき理解者になる。

「そうかそうか!」
と会話ができて、
お互いにそれを
実行できることは
とても素晴らしい。

「あ~、わかった!」
と相づちを打つなら
せめてそれを
実行する人間と
関わって生きたい。



世界観が違う、
どう向き合っても
平行線にしかならない、
そんな人とは
縁は切らないまでも、
深く関わるのは
避けたほうがいい。

自分の精神的が
病んでしまうような
人間関係を
無理に築こうとせず、
会ったら笑顔になれる
関係でいられる人と
人生を楽しむ。

嫌なことは嫌、
嫌いな人は嫌い、
嫌いな考え方は嫌い、
好きになる努力など
ゴミもいいところ。



「嫌いな人は自分の鏡」
という言葉が
あったような。

だからなんなんだ?
話が通じない人間と
仲良くする方法を
考えるだけ
時間が無駄になる。

今自分のことを
必要としてくれる、
よき理解者のことを
最優先に生きるのは
使命ではないだろうか。



【愛煙セラピー「2190」】 

『気持ちがわかる、
話が通じる、
いつも笑っていられる、
そういう人が
側にいるのなら
その人生、
かなり恵まれている。』

2016/03/13
愛煙セラピスト
志村嘉仁

僕は本当に
恵まれている奴だ。

関わりたくない人とは
関わらない自由、
関わっていたい人とは
相手の自由を尊重して
都合よく関わる自由。

もちろん
「愛」があってこそ
成り立つこと。

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