芸能人が政治家になる時代から、アイドルが政治家になって、障害者が政治家になる。

元弁護士が政治家になっても良い。
元アイドルが政治家になっても良い。
障害があっても全然かまわない。

ただ、気をつけたいのは、

彼ら、彼女らは客寄せパンダではない‼

政治家としては初心者だ、と云う事。

自分自身の経験から信念や、主張がはっきりしているかも知れない。

けれども、

本来、政治家は国の行く末を決める代表として、選ばれるべきである。

障害者であったり。
ハンデがある子どもの母親だったり。

そう云う人はたくさんいるのに、
何故、あえて、著名人を擁立するのか?

本人が政治家になりたくて、立候補を考えているのか?誰が彼ら彼女らを政治家にしたがっているのか?

あきらかに、最近の政治は様子がおかしい。

・18歳選挙権
・秘密保持法
・憲法9条改定
・辺野古基地
・北朝鮮の動向
・IS 人質事件
・原発問題

など、上げるとキリがない、

国内の生活の不安もたくさんあるが、

外交を含めた世界情勢の中で、今日本は、本当に大丈夫なのだろうか?

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毎日のらりくらり、ゆるゆる生きていきたいなぁ。

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