学校時代の友達と偶然会った小夏(森川葵)。
家に帰ってくると、友達が立ち上げたブランドをネットでチェックしてみる。

その服を批判するように「ダサい。終わってるわ」とひとり言を言う。
これを聞いていた中條晴太(坂口健太郎)がこう釘をさした。

やってから言ったら? 自分で作ってから言えばいいんじゃない?

それでも小夏は食い下がる。
「こんなダサいの作りたくないし」と。

すると、晴太が突き放した。

少なくとも、その子はやってるよ。

(中條晴太「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」第8話より)

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