社会人ともなれば1つだけの口座を持っている方は少ないはず。

給与振りこみ用の指定銀行口座を作らなくてはならないことなど、理由はいろいろありますが、今となって使わなくなった口座も含め効率的な使い方を紹介。

私はしかたなく3つの都銀口座を持たざる得なくて、給与振り込みが指定銀行でしたから、3つの都銀、1つのネット銀行の口座を使い分け。

もしも複数の銀行口座があれば、この口座は貯金、ここは引き落とし、ここは給与振り込みといった具合に使い分けが便利。

こうしてみれば自分の1か月の収入や支出バランスもわかりやすくなって、私は貯金口座は定期預金ではなくて、急な失費を考え普通口座に。

目的に合わせた使い分けで収支バランスを知ってください。

口座によっては給与振込口座に指定すると取引手数料無料や、公共料金引き落とし口座に指定すると口座維持費用無料などお得情報もある銀行も。

こうしたことは効率的に利用するに越したことはないです。


私のおすすめですがネット銀行で、海外に行く時外貨に交換したいといったときネット上で簡単、そして店頭の銀行よりお得なレートで外貨交換可能。

さらにネット上で簡単に通帳が見れたり、ネットショッピングしたら、簡単決済できたりも。 

    

銀行キャッシュカード紛失をした場合

銀行のキャッシュカード紛失、これはとても困りますが、どこで亡くしたのか、誰かに悪用されてないかなどと不安になったりします。

銀行に直接行くことができればそれに越したことありませんが無理なら電話連絡でキャッシュカードを止めてもらいましょう。

キャッシュカード機能を止めなければ悪用される危険があります。 警察に行きいつどこでどう紛失したかといった紛失届を出しましょう。


もしも他人が広い警察に届け出を出した時警察から連絡が入ります。

どう紛失したのかわからないこともあります。

その時は最後にキャッシュカードを見かけたのはいつで、どこで見たのかは聞かれます。

銀行に行き、紛失したキャッシュカードを再発行してください。

届出印・身分証明書。あれば通帳が必要。 そして再発行手数料1050円がかかります。

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