実家が遠い方もかなりいますが、県が変われば、妊娠検診の女性券が利用できず、手続きにも注意が必要に。

里帰りした時期ですが、妊娠10か月に入る直前で、検診が週1回になるころ。

持参したものは保険証、免許証などといった証明書と母子手帳、病院からの紹介状。

現金。着替え 新幹線移動でしたから、荷物にならないよう産後必要なものは全部里帰り先で準備。

里帰り中の夫婦のコミュニケーションですが、メールや電話で健診結果を伝えていて、結局は子供が生まれるまで会えなかったです。

旦那は仕事ですぐこれなくて、簡単に行き来できないのが遠方の里帰り出産です。

ですが、母、妹がおり不安はなかったです。

里帰り出産の注意点で、手続きは検診費の領収証が必要。保管してください。

私は児童手当や子供医療費助成の申請手続きができず、旦那に頼みました。

出産と子育てなど無知でしたが、里帰り出産以外考えられず、出産直後私と赤ちゃんと療法世話してもらって助かったです。



イータックスは確定申告に有利

ネットで行える確定申告 e-taxはネットで申告できるよう国税庁が運営してる電子申告。

国税庁に行く手間がなくて、自動計算もしてくれて、便利。

ネット上で公文書作成は難しそうですが、開始されてから間もないe-taxは周りに利用した方が少ないかもしれないですが、決められた書類を集めれば、手引きに従うだけで簡単に申告可能で、手書きよりミスが少なく便利。

実際ネットで確定申告できる体験版もあって、準備にこれをやっておけば安心。 国税庁サイトから、確定書作成コーナーに行くと、データを作れます。

1年間の所得額、控除対象になる制度をあらかじめ集める必要あり。 電子証明書は、公的機関が発行してるicカードで、カードリーダーを利用しカードを読み取りpcに入力します。


証明書はあらかじめ所定機関で発行してください。

カードリーダは量販店にあります。

控除を入力 所得税控除対象になる費用を入力。

控除額が多いほど払わなくてはならない所得税が減ります。

対象は医療費、社会保険料、生命保険料、地震保険料など 所得税庫所の計算法は政府により左右されたりしますから、調べてください。

算出後、納付すべき額が自動計算。

ここまで終えれば、自動で申告書の様式にしてくれて、計算ミスも防げます。 住所氏名を入れ、申告書作成終了。

作った申告書を送信、イータックスはクリックするだけで完了。

申請から1か月で申請のとき指定した口座に還付金が振り込まれ、状況によっては1か月以上かかったりします。

なお電子証明書はイータックス登録後3年間が期限です。

この記事を書いたユーザー

fea このユーザーの他の記事を見る

SOHO

得意ジャンル
  • 美容、健康

権利侵害申告はこちら