私の株売買ルールは基本的に売らないこと。 そのルールを説明します。

長く付き合えるような株を選びたいので、定期預金でいう利子みたい配当がいい企業の中で大企業を選び、会社がつぶれない、安定性を大事にしてます。

そして、株主優待がいい企業を選びますが、その会社のファンであることが大事。

気に入った株主優待のある株は簡単に売ろうと考えません。

その為長期保有を姉妹都市株主湯体を楽しみにすることができるでしょう。

配当、株主優待が気に入った株主しか購入しませんから、買った時点で長期保有を希望していて、値が下がっても慌てないです。

例えば配当が重なる3か月末が過ぎた4月、一斉に値が下がり、そうしたときもうらないでじっとしています。

値が下がっても慌てない。

配当時期が終わったら、一時的に値が下がりますが、慌てません。

短期売買しませんが、もしもかなり値上がりしていると売ることもあります。

ですが、最安値で変えなくて、最高値で売れない株。

たとえば10%上がれば売ってもいいというように自分でルールを決めると売りやすくなるでしょう。

株の売買は手数料もかかり、そうしたことも踏まえ何パーセント上がればうろうと決めておけば気持ちも揺るがないです。

自分の中でいくら上がれば売るといったことを明確にしましょう。

不景気で何があるかわからないですが、株も電力業、銀行業、自動さん産業とわかれていて、なるべく産業別に購入していて例えば1つの産業株のみを買っていれば値下がりをしたときにマイナスが相当なものになりますが、産業を分け購入していれば、電力業はマイナスでも銀行業はプラスといったことも。

購入は1つの産業のみにしないで分散を。

株購入は、その企業のファンだから株主優待をもらいたいからということが私の理由。

そのために一回購入した株は頻繁に売買しないで長期保有が基本。

そして価値が下がってしまうこともありますが、買うとき本当にほしいと思い買ったものは価値が下がっても持っていたかったりして、こうした株と付き合ってます。


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