まもなく父・陽三(西田敏行)と浩太(髙田彪我、さくらしめじ)が会津に帰ると思っている大介(香取慎吾)。
キッチンに父が譲り受けたすっぽんがいて怒りをあらわにするが、もうすぐ共同生活も終わりだと思い自分を納得させようとする。

そして心の中でこうつぶやいた。

終わりが見えればどんな冬でも耐えられる。春は近いぞ、俺。

(永里大介「家族ノカタチ」第8話より)

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