一青窈さんが週刊誌で7年間の不倫について話している事に衝撃が走る

アーティストであり、現在妊娠中の一青窈さん。
なんと、週刊誌に7年に渡る不倫生活、その後同棲するも破局。
なぜ、ここに来て不倫生活をカミングアウトする必要があったのでしょうか?

「過去を今更蒸し返す必要ってあるの?」とネット上では賛否両論です。

告白によると、交際時は小林武史さんが既婚者である事を知らなかったと告白・・・

一青の「7年間の不倫」は、この“周知の事実”にぴったり合致するもので、告白記事では交際当時は小林が既婚者だとは知らなかったこと、家庭があることを知っても不倫を続け、結婚・出産の希望もあったが、それはかなわず別れたとしている。

出典 http://www.excite.co.jp

しかし、小林武史さんとマイリトルラバーのakkoさんが結婚した事は、誰もが知っていた事。それを知らないというのは、本当なのかと問われています。

また最近、「ゲスの極み乙女」のボーカルと不倫騒動を起こしたベッキーさんも「当初は既婚者と知らなかった」と答えています。

しかし、知らなかったらいいとも言えないですよね・・・。

しかも、よりによってマイラバのデビューアルバム再リリース時に、過去の不倫話を持ち込んだことに非難

「そんな中で、2人の亀裂の原因になった不倫話を持ち出す一青さんの無神経ぶりにびっくりです。元夫妻が過去の問題を超えてまた仕事をするのは、長い時間、関係者の尽力もあって実現したこと。ムッとしている関係者も多いですよ」(前出関係者)

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また、小林武史さんは元妻と共にバンドを組んでいた「マイリトルラバー」のデビューアルバムを再リリースする事が決定していました。

しかし、このタイミングで過去の不倫話を持ち込んだ一青窈さんに関係者たちもゾッとしているとか・・・。

そんな一青窈さんですが、ギタリストの山口周平さんと、妊娠4ヶ月のできちゃった結中

今年4月、ギタリスト・山口周平との“できちゃった婚”を発表した歌手の一青窈が、今月初旬に第1子となる男児を出産していたことが、8日に明らかになった。一青はサンケイスポーツの取材に「最後のひといきみの瞬間に人生最大の達成感を味わいました」とコメント。「よく頑張ったねという感謝の気持ちでいっぱいです」と、愛息への思いをにじませた。

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しかし、そんな一青窈さんの想いをよそに、世間では不倫のイメージが強く“略奪愛”“悪女”の印象により祝福モードは遠いようです。

一青窈が、世間バッシングを受けても強気でいられる理由とは?

攻撃的で、嫉妬心が強い彼女らしい行動ではありますが、全ては彼女の“余裕”からくるものではないでしょうか。

彼女のリリースした『もらい泣き』『ハナミズキ』などの楽曲は、いまだにカラオケの人気ランキング上位を確保していますし、自身の今後のイメージや稼ぎの心配をする必要はない。さらに一青の亡くなった父は、台湾5大財閥の一つとされる一族の長男であり、実業家としても成功している。金銭的な心配が皆無だからこそ、ストレートすぎる行動もできるとも考えられます」

出典 http://www.excite.co.jp

彼女が媚を売らなくても良い理由の一つが、仕事で成功を収めているからというのがあります。「ハナミズキ」は大ヒットを記録し、未だにカラオケでは上位ランキングになっています。

金銭的な不安がないからという理由と、元々ハッキリ発言する方で誤解も多いのかもしれませんね。

この騒動が、一青窈の今後の活動の起爆剤となるのか?今後の展開にも目が離せません

世間についたイメージとは、なかなか抜けきれないものです。
しかし、芸能界は不倫さえネタにしてのし上がっていく人もいます。
彼女の場合は、どうなるのでしょうか?

今後の展開にも注目ですね!

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