本当に強い!とは、泰然自若の在り方にいる。

しかし、それは周りからのある程度の認識があるからゆえに、泰然自若でいられる。



周りの理解がない中では、いくらその個人が強くても、その強さを誇示せざるを得ない。

それが、事の本質だと思う。



逆に、弱いくせに、強がるなんて、基本的、スポンサーにうまくやってるようなタイプだ。



その差は、多くに歴然なもののようにも思う。



しかし、その差を、どう考えるか?



というのが、今の時代かもしれませんね。



それが理解できないから、結局、見せかけに流れると・・・・・
結局、強さを求めるその笑顔なき姿と・・・・

それは、その馬鹿さ加減に、反発しているその実直さに現れるそういう在り方は理解されないですがね?




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