この「名画」とは?
それは、
徳島県立鳥居龍蔵記念博物館にある: 

玄関に入ったとたん
に展開する
華やかで美しい
エキゾチックな異文化の世界!

この華やかな「舞台」デザインは、
現代IT的導入もあるが

「名画」のオリジナル構成・色彩など
これら全ては

龍蔵のモンゴル調査時
古い遼代王族墓の

「壁画」のありのままの模写画であり、
カラー写真ではありません。

龍蔵館に入って驚く皆さんはほとんどが、
「カラー写真」だと勘違いするが、
その時代にカラー写真はありません。

これは、ある少女が龍蔵の助手として、
マイナス数十度という酷寒の中
凍傷だらけの手で描いた「絵」である。

この少女こそ
絵の天才といわれる
龍蔵の次女みどりである。

龍蔵の家族同行海外調査に
助手を務めた唯一の娘である。

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龍蔵調査後まもなく、
この墓は浸水陥没
2度とそれを訪ねることができなくなった。

この「絵」は
世界的に有名で高く評価されている。
正に世界のONLY ONE、 NUMBER ONE。

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世界のONLY ONE、 NUMBER ONE をめざす徳島県に
ぴったし の「名画」 では?

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