【市販の発酵食品】 日本中に放射能が舞い散る時代、味噌や醤油や漬け物など乳酸発酵食品は積極的に意識的に食べるべきです。長崎の原爆のとき、味噌の乳酸菌が効いたからといいますが、現代の市販の味噌は別物です。乳酸菌が生きているとガスが出て膨満するので馬鹿な消費者は嫌がります。なので味噌のメーカーは殺菌消毒をして流通させているのです。つまりスーパーに売っている味噌は味噌ではなく茶黄色した大豆カスということになります。カスみたいな食品が多い世の中になってしまったので気をつけてください。 市販の乳酸菌飲料は、乳酸菌をクスリで半冬眠状態にしてあります。乳酸菌の元気が良すぎると商品がどんどん変質してしまうからです。カルピスは殺菌済みなので乳酸菌は生きていませんが悪いものではありません。ヤクルト400はなかなか素晴らしい飲み物です。ヤクルト400は乳酸菌の数を誇るだけあって乳酸菌が元気です。だから宅配方式にしており、店では買えませんね。ラブレも吉永小百合が言う通り!素晴らしい飲料です!ヤクルトよりラブレのほうがお勧めです。良いからってヤクルトやラブレで噴霧吸入はやらないで下さい。
【乳酸菌風呂】 良く発酵した米とぎ汁乳酸菌をたっぷりと風呂に入れ、湯を頭からジャブジャブ浴びたり、湯のなかにもぐったりします。蒸気を吸いながら、目、口、鼻、耳、穴という穴に乳酸菌を入れながら身体を温めると発汗し体温があがります。これだけで免疫力は千倍。一万倍という学者もいます。ガンも消失。アトピー性皮膚炎が改善した人もいます。元気な乳酸菌を投入した風呂は、病原菌、病原性ウィルス、レジオネラ菌などがゼロになります。浮いたゴミはすくえばよいのです。放射性物質もなくなり、被曝症状の鼻血も止まります。湯はいつまでもサラサラで肌はすべすべ。浴槽にアカも付きません。追い焚きできないお風呂には風呂バンス等の保温器を使えば良いです。実売価格は11,000円前後。お湯は綺麗なままなので保温器も傷めません。乳酸菌風呂の効用は完全な発酵環境での心身のリフレッシュと体温上昇で免疫力アップのほか、長期間にわたり同じ湯を使うことで放射性物質を希薄させ除去する効果も大きくなります。さらに風呂で乳酸菌培養、また洗濯や拭き掃除に応用することもお勧めです。風呂水は無交換で数週間使えます。山梨・甲府の老舗(株)野中の会長は3週間無交換の乳酸菌風呂の湯を山梨県の検査機関に出したところ、大腸菌ゼロ!レジオネラ菌ゼロ!で検査機関の担当者が不思議だ!と連発したということです。

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