22日放送のテレビ朝日系列番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に出演し話題となった小林麻耶さん。

フリーアナウンサーの小林麻耶(36)が23日に自身のブログを更新し、22日にテレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!」に出演したことについて「このタイミングでしくじり先生に出られて本当によかったです」と、感謝の言葉をつづった。

「しくじり先生」では、八方美人になってしまった経緯や、報道番組のメーン司会者に抜擢されながら、その振る舞いを批判され、ほとんどしゃべらせてもらえなかったことなどを赤裸々に語り、最後は涙を流して「自分を生きる覚悟ができました」などと語っていた。

ブログでは1000人以上が「いいね」マークを押すなど、番組を見たたくさんのファンから「感動しました」「共感しました」などのコメントが寄せられたが「こんな私を応援してくださり、好きだと言ってくださり、こんなに幸せなことはないですね。心から感謝しています。今までごめんなさい」とコメント。そして、特にお世話になった人たちを一人一人挙げ、お礼を伝えた。

最後には「苦しんできたこと、辛かったこと、そしてそこから学んだことをお話しすることができて、なんだか明日からは違う景色が見える気がします」と、新たな一歩を踏み出す意気込みをつづっていた。

モテる女子が使うと話題になった「女のさしすせそ」

1.「さ」:流石ですね。

人は誰でも認められたいものです。
そしてそんな自分の事を認めた人に親近感を持つものです。

見た目に自信がなさそうな人だったら、「瞳の奥が澄んでいてすごく綺麗」とか、「唇の形がいいよね」「雰囲気が素敵だね」など、さりげなく長所を探して褒めてあげましょう。

2.「し」:知らなかったぁ!

男性が得意げに「うんちく」を披露し始めたら…… 「へぇ~知らなかったぁ!」と一言。

「知らなかった!○○クンてすごいね」なんて言われたらカレも自己顕示欲がくすぐられてすごく喜ぶはず。

3.「す」:凄いですね

合コンで男が女性に話す内容の殆どは自慢話と言います。
くだらない自慢話でも、自慢話には褒めてあげましょう。

この「スゴーイ」は男性には最も効き目があるようなので要チェック。

4.「せ」:センスいいね

褒めポイントの他者との差別化をはかれますし、男子の自分は特別だと思いたい気持ちをくすぐりますし、あまり褒めポイントがない人にも使えてしまうのです。

特に男の子はプライドを満たしてくれたり、「自分だけ」って特別扱いされるのが大好きなので、自信や成長に繋がる

5.「そ」:そうなんですかぁ!

相手をほめる言葉に尽きてきたら、相づちに使ってみましょう。 「そうなんですかぁ!えー、すごいすごーい」

たまに「そうなんだ」「大変だったね」「そういうことってあるよ」「大丈夫」など同情的で親和的で安心できる相槌を打ちましょう。

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