スカウトをされ、モデル事務所に所属することを決める小夏(森川葵)。
しかし中條晴太(坂口健太郎)は思いを留まらせようと
「モデルは向いていない」と言う。

すると小夏は、
「向いてないことぐらい知ってるよ。
でも何でもいいから違う自分になりたいんだよ。
どこにでもいる子になりたくないんだよ。」と言う。

これに晴太は反論する。

どこにでもいる子になりたくない子って、
どこにでもいるよ。


(中條晴太「いつかこの恋を思い出して泣いてしまう」第4話)

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