「何があっても、スマホは手放さない!」
これが、ストラスブールで公共交通機関を使用する市民の信条だそう。

「ストラスブールの町を走るトラムとバスの利用者が、ヨーロッパで一番スマホとタブレットの使用率が高い」という調査結果が発表に。

使用率51%ということで、2人に1人が移動中に接続。

これに続くのが、使用率50%のボルドーとニース。

東京都内のバス、鉄道、地下鉄の利用者と競えば、日本が勝ちそうですが。。。

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スクール・インターンとして渡英後、イギリス人男性と結婚。南西フランスに移住し、2人の男児を出産、育児中です。フランスを中心にヨーロッパのニュースから話題の情報、そして現地の育児事情まで幅広くお届けします。アメーバブログの記事はコチラ:-http://ameblo.jp/lifeinfrance/

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