原発の安全神話と同じような神話がまだ一杯あると思う。

例えば、クスリ。

安直に生きることが資本家に都合のいい現代。ちょっと

体調がすぐれないとクスリを飲んで簡便に済まそうとする。

それでも治らないと病院に行きもっと強力なクスリを処方

してもらおうとする。

医者もクスリに対する疑問形のない教育を受けてきている

から安直にクスリを処方する。

医者も「クスリは人のため神話」にかぶれている。悪い人に

なると意図して大量に多種類処方して薬価を稼ごうとする。

クスリは依存性があるから、一番儲かるのは製薬メーカーで

ある。ここで資本家が登場する。

資本家は人のためというより、金のため。

どこかで目的と手段が入れ替わる。

例えば、ワクチン。以前から危険と指摘されながら学校行事

となりつつあるワクチン接種。

ええ!厚労省や文科省が奨めているんだから安全なんでしょ?

そこが神話の罠に嵌っています。

資本家と国はグルです。資本家のために国が存在しているって

最近よく書いていますが政府を信じちゃだめです。

慎重に考えて対処すべきです。

精神薬や睡眠導入剤も同じです。継続性があるから一旦飲み

始めたら止められなくなる。

製薬メーカーは大喜び。

わたしはSNS友達にラベンダーオイルを枕元に数滴垂らす安眠

方法を教えてもらい導入剤を絶って6月で丁度一年になります。

よく眠れますよ。

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